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のだめカンタービレ(アニメ)レビュー Lesson16

アニメ「のだめカンタービレ」を文章で見たい!という方のために。


『』内=モノローグ
ナレ=ナレーション
字幕=字幕になっているもの(一部省略)

キャストについては、公式HPを参照のこと


<大学>
キャンパスに見慣れない面々が集まっているのに気づく学生たち。
「千秋様のオーケストラ?」
「そうそう、あの人たち、そのオケのメンバーだって。今日うちの学校で練習するみたいよ」
「げっ、菊池先輩」
「知ってるの?」
「高校の先輩。すっげーチェロうまくて有名だった。ボストン留学してるはずなのに」
「あの人たち、去年のニナ・ルッツ音楽祭に参加したメンバーらしいよ」
「へー、じゃ、みんな外部の人?」
「何でうちの学校で練習するんだよ。いいのか?」
「そりゃあもう、千秋様のオケだから」
メンバーが集まり、千秋も姿を見せる。

<コンサートホール>
千秋「ここのフレーズ、どう吹きたい?」
黒木「ここでちょっと盛り上げて、ここは軽くやさしめに、かな」
千秋「そうか…でもそれだと、第2主題に移るところの変化がつけ辛いな」
黒木「じゃ、もっと歯切れよくやろか」
千秋「うん、頼む」
黒木「OK」
千秋はメンバーに向き直って。
千秋「みんな、始めるぞ」
メンバー「おし」「全通し?」
千秋「ちょっと待て」
千秋は後ろのほうにいた峰と木村を指差して。
千秋「お前ら、何でそこにいる」
峰「は!?」
木村「バレたか」
峰「えっ」
千秋「このオーボエ協奏曲の編成は35人。ヴァイオリンはファーストが10人、セカンドが8人、だからこの曲ではお前らの出番はなし。帰れ!」
峰「えー! そうなの!?」
木村「僕は知ってたけどね。今日は見学に来たんだ」
峰「なにっ! ちくしょー、なんでそんな曲にしたんだよー」
泣きながら去る峰。

練習が始まる。

千秋『モーツァルト、オーボエ協奏曲、K314、ハ長調。
曲は、協奏曲風ソナタ形式。
オーケストラだけの伴奏で、2つの主題が演奏された後、オーボエのソロが始まる』

黒木の演奏に、驚くメンバーたち。

千秋『やっぱりすごい。高い技術、繊細で力強い、ゆるぎない精神。
しかし、なんというか……』

峰「武士って感じだな、黒木…」

演奏に指示を入れる千秋。
千秋「もっと弱く! そこはオーボエの旋律を受け継ぐところだから、もっと雰囲気を残して」
ヴァイオリンの演奏に対し。
千秋「そこのスタッカート! もっと短めに。スラーとの差をはっきりと」

千秋『さすがにみんな腕はいいし、感もいい。すぐにきっちり対応してくる。
あとは、個々がもっと曲の理解度を高めてくれたら……
でも、このオーケストラはいい』

<マンション・千秋の部屋>
ご飯を食べながら。
のだめ「千秋先輩がモツァルト?」
大爆笑するのだめ。
のだめ「ぎゃははは! 千秋先輩がモツァルト?」
千秋「何がおかしいっ」
のだめ「だって、モツァルトはピンク色ですよ~。ピンク」
千秋「ピンク? 何の話だ。飯食ったら、とっとと帰れ。俺は勉強しなきゃいけないんだ」
片付け始める千秋に。
のだめ「あ、待ってください。おかわり、おかわりします」
千秋「まだ食うのか?4杯目だぞ」

千秋『この前の飲み会の時の、のだめ幽霊化情報はなんだったんだ?
帰ってみればいつもどおり、よく来るわ、よく食うわ』

千秋「お前、自分の勉強は?」
のだめ「あ、そうだ先輩、先輩のオケストラの練習に、今度のだめ、差し入れ持って行きますね~。またレモンのはちみつ漬けがいいですか」
千秋「来るなー! 絶対!
のだめ「ぎゃぼ! なんでですかー」
千秋「いいから来るな!」

千秋『今度のオケは遊びじゃない。金もかかるが金も取る。
そして俺にとっては、変な馴れ合いはしたくない』

<コンサートホール>
オーボエ協奏曲の練習が続く。
黒木の演奏を聞きながら。

千秋『ピンクというより…いぶし銀?
確かにもう少し、モーツァルトらしい華やかな軽やかさが彼にあったら…』

休憩タイム。
「やっと休憩」「疲れた~」「千秋君厳しー」

千秋は自販機で飲み物を買おうと硬貨を入れるが、誰かの手によってそれが戻されてしまう。
千秋「?」
のだめ「お味噌汁とおにぎり持ってきました~」
千秋、のだめを締め上げながら。
千秋「おい、来るなっていっただろう」
のだめ「差し入れだけですぐ帰りますから。あ、オケの皆さんあっちですか? 挨拶しなきゃ」
行こうとするのだめの首根っこをひっつかんで。
千秋「ちょっと待て。なぜ挨拶する」
のだめ「つ、妻だから…」
千秋「お前、今日レッスンの日じゃなかったのか?」
のだめ「あ…きょ、今日は先生が風邪を引いてお休みだったから」
千秋「なぜ目をそらす」
のだめ、気まずそう。
千秋は携帯電話取り出し。
千秋「それじゃ、谷岡先生にお見舞いの電話をしよう」
のだめ「ぎゃぼ! 違った、先生は今家族旅行でメキシコに」
千秋「やっぱお前、なんかヘンだぞ。今までレッスンだけはさぼったことなかったのに。何を隠している?」

その時。
黒木「千秋君」
やってきたのは黒木。千秋がのだめといるのを見て。
黒木「あ、ごめん。取り込み中なら、また後で」
のだめ「ああー! 大丈夫です大丈夫。全然取り込んでません」
千秋「…」
のだめ「あの、千秋先輩のオケストラの人ですね?」
黒木「あ、はい」
のだめ「これ、食べてください。差し入れ持ってきたんです。おにぎりとお味噌汁」
(字幕 のだめ←良妻スマイル)
のだめ「練習、頑張ってください。ごめんください」
(字幕 去っていくのだめ←良妻ウォーク しゃなりしゃなり…)

千秋『あいつー…後で絶対吐かせてやる』

そんなのだめを見送っていた黒木。
黒木「千秋君」
千秋「え?」
黒木「今の子、千秋君の彼女?」
千秋「はあ? まさか。あれはうちの大学の後輩で」
黒木「名前は?」
千秋「の、野田恵だけど…黒木君?」
様子がおかしい黒木を、思わず覗き込む千秋。
千秋「!」
黒木は頬を染めて。
黒木「野田…恵ちゃん…」

黒木の周りのそよ風に対し、千秋は氷漬け…

休憩中、一人ヴァイオリンを弾いている三木。
それを見ている峰。

峰『バッハの無伴奏パルティータ。俺も大好きで、よく弾く曲。でも俺の音とは全然違う。すげぇ』

峰「どうしてそんな音が出るんだ?」
三木「? え?」
峰、おもむろに三木の手を取り。
峰「俺を弟子にしてくれ!」
三木「はあ?」
峰「俺に個人レッスンしてくれ! 時間がある時でいいから。何でもご馳走する! 肩も揉むぞ」
三木「な、なんで? あんたにだって先生くらいいるでしょ?」
峰「俺の先生よりお前のほうがずっとすごい! いや、好きだ! 俺は好きだ。清良のバイオリンが!」
三木「…!」
見つめあう二人。そこへ。
千秋「おい」
峰・三木「あ」
千秋「練習初めてもいいか」
三木、そのまま峰を突き飛ばし。
三木「はい! いいです!」

千秋『馴れ合い禁止…』

指揮棒を構えて。
千秋「第3楽章の頭から」
その時、携帯の着信が。
菊池「あーごめんごめん、携帯切っとくの忘れてた。ちょっとまって。もしもし? ゆっこちゃん? 俺今演奏中で」

千秋『…切れよ』

菊池「え? 嘘じゃないよ、本当だって。浮気なんてしてないよ」
千秋、指揮棒を振る。
菊池「ほらね、本当だろ?」

千秋『馴れ合い…』

禁止、といきたいところだが。

千秋『!』

三木の、それに黒木の演奏に、花が咲き乱れている…

千秋『さっきまでいぶし銀だったこのオケが、ピ、ピンクのモーツァルトに?』

<キャンパス内では>
江藤「野田恵ー! どこにおるー! 学校におるのは分かっとるんやぞー! レッスンさぼっとったら留年やぞー! コラァ! 出てくんのやったら今のうちやぞ!」
ハリセンを片手にのだめを探し回る江藤。のだめは茂みに隠れて…

のだめ『灰色…』

当然、ピンクどころではない。

<教室で>
ノートになにやら書いているのだめ。
真紀子「のだめ先生の指導案? のだめ、もしかして、教育実習行くつもり?」
のだめ「うん、6月に母校へ」
真紀子「げー!? のだめが教育実習!?」
のだめ「げーてなんですか」
真紀子「だーって、中学でしょ中学。絶対なめられるよ。いじめられるよ」
怜奈「のだめって、幼稚園の先生になりたいんじゃなかったっけ?」
のだめ「そうだけど、お母さんがとっておけって言うし。それにうちの音大じゃ、幼稚園の先生の資格取れないんですよ」
真紀子「嘘、そうなの?」
のだめ「のだめも去年知りました。だからのだめ卒業したら、峰パパが紹介してくれるっていう学童保育のバイトとかしながら、通信教育で勉強して、資格取るつもりなんです」
怜奈「すごーい、のだめが将来を考えてる~」
真紀子「まずい…」
悲鳴を上げている真紀子に。
怜奈「真紀ちゃん、まだ考えてなかったんだ」
のだめは絵を描きながら。
のだめ「中学生は変声期~♪
“のだめ先生、彼氏いますか?”
“あらヤダおませさんデスネ。もちろんいますヨ。この人が彼氏です”
“やあ、夫です”」
と、そこまで書いて。
のだめ「ぎゃぼ!千秋先輩デブになっちゃったー。これじゃハリセン先生みたい…」

「誰がデブやって?」

のだめ「!!」
振り返ると、まさにそこには。

<コンサートホール、ロビー>
千秋「のだめの担当がハリセンに?」
谷岡「あれ、まだ知らなかったの? 千秋君」
千秋「な、何で急にそんな…」

千秋『だからレッスンさぼってたのか…』

谷岡「君たち去年、二人でラフマニノフ弾かなかった?」
千秋「え」
谷岡「それで野田君のことを気に入っちゃったみたいだよ、江藤先生」

千秋『あの演奏を聞いて…』

その頃のだめと江藤は。
のだめ「ぎゃぼー!」
江藤「待てゴラァ!」
のだめ「今日レッスンの日じゃないですよ! 反則ですー!」
江藤「この前サボった分を今日やるんやー!」
のだめ「のだめ、今日は体調がすぐれませんのでー」
江藤「走っとるやないか!」
のだめ「気のせいですー」
江藤「んなわけあるか!」
のだめ「むきゃーー!」

鬼ごっこをしているのを、谷岡と千秋もばっちり目撃して。

谷岡「早速激しいねぇ」

千秋『うまく行くわけない…あの二人が。俺でさえ我慢できなかったのに』

千秋「あいつをどうにかしたいなら、谷岡先生が、どうにかしてくれればいいのに」
谷岡「僕はねえ、千秋君。やる気のない生徒にやる気を出させるほど、やる気のある教師じゃないんだよ」
千秋「え」
谷岡「でも生徒は大事なお客様だから、生徒の夢や希望をかなえるための努力や協力はしてやりたい。
その結果、僕は3年間、おなら体操やもじゃもじゃ組曲の製作の指導に、尽力してしまったんです。
まあ今更というか、彼女にしてみれば大きなお世話なんだろうね。
江藤君のやる気も、千秋君や僕の思いも。
でも、最近何か変わってきたような気がするんだよ、野田君。
本人は気づいてないかもしれないけど」

その頃、江藤はのだめとの鬼ごっこの末…
子供「ママー、見て見てあれ。おじさんが挟まってるよ」
母「こら、見ちゃいけません」
柵と壁に挟まれていた…

<コンサートホール、ロビー>
リードを製作中の黒木。
ふと視線を上げると、そこには。
黒木「ん?」
ひそかに隠れるように、挙動不審ののだめが…
黒木「野田、恵ちゃん?」
振り返るのだめ。
のだめ「むきゃ、千秋先輩のオケの人」

のだめ『安全確認、異議なし』

のだめ「こんにちは」
黒木「ああそうだ。この間は差し入れをありがとう。僕は森光音大の黒木泰則。おにぎり、は、すごくおいしかったよ」
水筒とふろしきを受け取りながら聞き返すのだめ。
のだめ「お味噌汁、は?」
黒木「あ、もちろん、おいしかったよ。味噌汁も。僕、は…」
(字幕 黒木←正直者)
のだめ「今日は、またオケストラの練習ですか?」
黒木「うん」
のだめ「はぁ…こんな早くからみんな集まるんですか」
黒木「いや、練習は夕方からなんだけど…」

黒木『また君に会いたくて』

黒木「僕は早く来てリードを削っていようと思って」
のだめ「リード」
黒木「僕、学校なくて、暇だったから」
黒木の前に座るのだめ。
のだめ「黒木君は吹く楽器なんですか?」
黒木「うん、オーボエ」
のだめ「へえ、これがオーボエのリードですかぁ。ほぉぉ、こうやって自分で削って作ってたんですね」
黒木「クラリネットやサックスとかのリードは、削らなくても使えるものが売ってるんだけどね。オーボエは自分で作らないと」
のだめ「大変ですね~。これが良くないと、いい音が出ないんでしょ?」
黒木「そうだね。作り方もそうなんだけど、天候なんかでも左右されるから、すごく手がかかるし、いつも冷や冷やだよ。完璧なリードなんてない、なんてよく言われるけど、そういう意味では、不完全な楽器なんだ、オーボエって」
のだめ「不完全…」
黒木「でもそれを含めて好きなんだよ。リード作るの大好きだし、手のかかる子ほど可愛いというか、音も好きだし。地味な楽器って思われがちだけど」
のだめ「え、思われがちなんですか?」
黒木「いや…」
のだめ「のだめ、オーボエの音、大好きですよ」

黒木、幸せモード…

のだめ「いいな、楽しそうで。オケストラの楽器って…」
黒木「恵…ちゃんは、ピアノ?」
のだめ「はい」
黒木「楽しくないの?」
のだめ「楽しいですよ。ピアノ好きだし…」

脳裏に響くのは。
(回想)
千秋「なんでもっと上を目指さないんだ」
江藤「お前のピアノを俺が昇華させてみせる」

のだめ「黒木君は、プロとか、そういう上を目指してるんですか?」
黒木「え? 上? あ、うん、とりあえず、それが目標だし」
のだめ「じゃあ、幼稚園の先生が目標の人が、同じ上を目指すのって、ヘンですよね?」
黒木「……君の言う上って、よく分からないけど、音楽やってて、単純にうまくできたら嬉しいし、もっとうまくなったら、もっと楽しいんじゃないかって、僕はそう考えるのも楽しいんだけど、君はそう思わない?」

<キャンパス内>
のだめを探してまだ走っている江藤。そこに見かけたのは。
江藤「千秋!」
千秋「?(振り返って) げっ」
江藤はぜーはー言いながら。
江藤「お前の女、どうなっとんじゃ。あれは、いったいどうゆー人間なんや。天然の変態か? それとも、お前の教育で俺への嫌がらせをしとんのか?」
千秋「俺の女じゃないですけど、変態です。教育なんかしてませんよ」
江藤「だったら、なんで普通にレッスン受けられへんのや。変態といえど音大生やろ」
千秋「あなただって、普通のレッスンしないじゃないですか」
江藤「はあ?」
千秋「そんなハリセンもってレッスンしてる人、他にいませんよ」
江藤「これはただのハリセンやない。俺の愛の形や。俺はこのハリセンで、何人ものピアニストを世に送り出してきたんや。みんな今はこのハリセンに感謝しとる。ま、例外もいたけど」
(字幕 千秋←例外)

千秋『考えてみれば、俺だって、あいつにはハリセン並みのことをしてきたよな…
なのに、なんでのだめは俺からは逃げず、ハリセンからは逃げるんだ?
俺とハリセンの違い……好きか嫌いか?』
(字幕 千秋←自信過剰)

千秋「あの」
江藤「?」
千秋「とりあえずなんですけど」

<コンビニ>
おやつの棚で、奥を覗き込んでいる男の子。
男の子「あ、プリごろ太! すっげ、レアじゃん」
が、その後ろに、中年の親父が。
その男は、プリごろ太ラムネを、1ダース(くらいはあると思う)ごとレジへ。

<学内>
のだめはとあるものを見つけていた。
のだめ「おおー、プリごろ太のラムネつきフィギュア! 350円の」
それを拾い上げると、次に見つけたのは。
のだめ「むきゃ、リオナ」
さらに次に。
のだめ「ぎゃぼ! マイケル」
さらに。
のだめ「うぉ! ママさん」
さらにさらに。
のだめ「むきゃ! カリー! おお、パパさん! ぎゃぼ! やっとカズオ…」
気がつくと、のだめはレッスン室へと導かれており。
ドアが後ろで閉まる。
そこにいたのは、ハリセン教師の江藤。
江藤「今日は弁当付レッスンや…」

のだめ、窓から飛び降りようとする!

江藤「てコラ! 逃げるなちょっと待て!
俺はもうハリセンを捨てた! ホンマや、見てみい! 丸腰や!
俺は変わった。この前殴ったことも謝る。堪忍したってや。
だからもう普通にレッスン受けてくれ」

のだめ、しばらく考えていたが。
のだめ「一つだけお願いがあるんですけど」

協定書をしたためるのだめ。

協定書
1:「もじゃもじゃ組曲」の最後の1曲を力を合わせて作る。
2:ぜったいなぐんない。
江藤耕造(←これはサイン)

のだめ「いいもじゃもじゃを作りましょう」
(もじゃもじゃ協定成立 102号レッスン室の誓い)
握手をする二人。
のだめ「それじゃ、まずはお弁当をいただきましょう」
江藤「いやあ、レッスンが終わってからにしよう。はははは」

楽しそうにピアノを弾くのだめを見ながら。

江藤『一曲の我慢だ。この一曲を作り終えたら、本当の俺のレッスンが始まる。
覚えとれよ、野田恵!』

協定書
一曲作曲後、オレの言う通りのレッスンを受けること。 江藤耕造
野田恵(←これもサイン)

<次回予告>
のだめ「熊肉フレーク、おにぎり、うなぎ、おこぜ!」
千秋「俺は食欲ないから」



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<その他のキャラ編>
<千秋編>
<のだめ編>

のだめカンタービレ
のだめカンタービレ(アニメ) 2009年大晦日に一挙放送!
のだめカンタービレ最新22巻(DVD(OVA)付き初回限定版)が発売
アニメ「のだめカンタービレ巴里編」サウンドトラック 絶賛視聴中!
のだめカンタービレ巴里編 2008年10月放送開始!
のだめカンタービレ(アニメ)のサントラ ただいま絶賛中!
のだめカンタービレ(アニメ) ただいま考察中

のだめオーケストラジオ
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