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のだめカンタービレ(アニメ)レビュー Lesson5

アニメ「のだめカンタービレ」を文章で見たい!という方のために。


『』内=モノローグ
ナレ=ナレーション
字幕=字幕になっているもの(一部省略)

キャストについては、公式HPを参照のこと


◆◆◆

<これまでの復習>

マンション・千秋の部屋
のだめ「さあ、冷めないうちにいただきましょー」
シュ「OH! こんなところにワインです」
千秋、フライパンで3連発。
千秋「誰の家だと思ってんだ! この寄生虫!」
ワインのコルクを開けるシュトレーゼマン。
千秋「勝手にワインを飲むんじゃねぇ!」

桃ケ丘音楽学園
峰「すごいぜービッグニュース! 今度うちの学校に来る指揮の先生、なんとなんと、あの超有名な、シュトレーゼマンなんだぜ?」
千秋「シュトレーゼマン?」

教官室
教官「新しい学生オケを作りたい?」
シュ「ハイ。ワタシが選んだ学生で、ワタシのオケ」

コンサートホール
峰「おっせーなーあのじじい。ホントに練習する気あんのか?」
玉木「まーた合コンとかいうんじゃないだろうなー」
岩井「なぁ、あいつニセモノなんじゃないか?」

学長室
のだめ「お願いミルヒ。のだめのお願い聞いてください。でないと、千秋先輩が…」
シュ「のだめちゃん…」
のだめの目の涙に、シュトレーゼマンは…
シュ「分かりました。ワタシの負けです」
のだめ「ミルヒ」
シュ「のだめちゃんがキスしてくれたら、千秋の転科、認めまショ」
のだめ「!!」
千秋「全然負けてねーじゃねーか!」
シュ「いいえ、これ、負けに等しい。キスなんて、欧米じゃ別にたいしたことないデス」
千秋「そりゃま、そーか」
のだめ「何納得してんですか! たいしたことあります!」

(のだめの回想)
峰『千秋、卒業したらヨーロッパとか行っちゃうのかな…なんとかって師匠のとこ…』

シュ「キスで転科、キスなしで無転科。金の斧か銀の斧」
のだめ、シュトレーゼマンに向き直る。
千秋「のだめ」
シュ「決めてくだサーイ」
シュトレーゼマンに歩み寄るのだめ。
千秋「…おい…」

◆◆◆

((オープニング))

◆◆◆

<コンサートホール>
峰「え…ニセモノ?」
メンバーたちはちっとも来ないシュトレーゼマンに、痺れを切らし始める。
玉木「実はシュトレーゼマン弟とか」
橋本「実はショトレーゼマンとか?」
「ありがちだよなー」
「ニセモノなんてふざけた話あるかしら」
岩井「でも、真剣には見えねーぜ」
「そうそう、このオケだって」
真澄『確かに…』

メンバー『なんか下手くそそうなやつばっか集まってるし…』
(字幕:みんな自分だけはうまいと思っているらしい。)

峰「あー!くっそー息が詰まる! なにやってんだあのジジイ!」

<学長室>
肩で息をしているのだめ。

千秋「おい…どーすんだよ、これ!」

のだめの前には、のだめのパンチを受けたシュトレーゼマンがのびていた。

千秋「いきなり正拳突き?」
のだめ「だって、ミルヒが急に飛び掛ってくるから、つい…」
千秋「死んだのか?」
シュトレーゼマンの前にしゃがみこむのだめ。
その時シュトレーゼマンがなにやらつぶやいた。
シュ「Ohミーナ、うつくしい…」
のだめ「夢を見てるみたいです。女の人の」
千秋「じゃ埋めとけば直るんじゃないか?」
のだめは床に落ちていたスコアを見つける。
のだめ「あ、そだ……今日はSオケの練習初日…」
千秋「え?」
のだめはスコアを抱えて立ち上がり、千秋に向き直った。

のだめ「千秋先輩、オケ振れますか?」

千秋「はぁ?」

<コンサートホール>
女学生「もう我慢できない。悪いけど、私帰る」
峰「な、おい!」
次々と帰り支度を始めるメンバーたち。
「俺も帰るわ」「じゃ私も」
「せっかく外の個人レッスン休んできたのにー」「まったくいい迷惑だっつーの」
真澄「あ、ちょっと」
「やっぱニセ巨匠だろ。ふざけ過ぎてるもんなぁ」「同姓同名じゃない?」
帰っていくメンバーの背中に、かけられた声。

のだめ「ちょっと待ってくださーい!」
「あ?」

のだめがメンバーを引き止める。
のだめ「練習やりますよ。やりましょー!」

峰「のだめ…」
学生「なんだ? マスコットガールが指揮すんのか?」
のだめ「ミルヒは急病なので、この人が」
そういって千秋を引っ張り出す。
千秋「お、おい」
のだめ「指揮します!」

千秋『なに!?

一瞬固まるメンバーたち。でも真澄は嬉しそう。
「えー!?」
「千秋が指揮?」「なんで千秋が」「ピアノ科だろ?」
「でもステキ」「きゃー、千秋さまー!」

千秋『俺が、このオケを指揮…』

「千秋って、指揮もできるの?」
のだめ「余裕でできます」
千秋「何が余裕だ!」
のだめの頭に千秋のげんこつが。

それでも一応聞いてみる。
千秋「曲はなに」
のだめ「えっとー…ベトベンの、交響曲7番です」
のだめは千秋にスコアを差し出す。

千秋『7番!…
この間、ヴィエラ先生のCDに触発されて勉強したばかりだ……
できる!』

のだめからスコアを受け取る千秋。
のだめ「千秋先輩…!」

千秋「みんなは、練習してきたのか?」
美香「合コンの時に、曲は決めてあったから」
女子メンバー「うちで、練習してきました」
真澄「わたしもバッチリよ」

峰『千秋が指揮…これは面白いことになってきたぞ』

峰「よーし、じゃぁ、ジジイがいない間、千秋に見てもらって、音あわせしておこうぜ!」
「ま、いーんじゃねーの?」「きゃー、千秋さまー!」
準備を始めるメンバーたち。

のだめ「むきゃ♪ 千秋先輩やりましたね。ふふふ、作戦はまだ半ばデスヨ」
そう言ってのだめはステージから姿を消す。

峰「まずはチューニングだ! オーボエ!」
オーボエが音を出す。
峰「よし、では俺様が」
…だが全然音が違う。指揮台に上がった千秋が一喝。
千秋「音違うじゃねーか! 低い!」
峰「あれ、そう?」
千秋「大体なんで峰がコンマスのような真似をしてるんだ。席も違うだろ」
峰「失礼な! 俺はコンサートマスターだよ!」

千秋「……は?」

峰「ちゃんと巨匠が決めたんだ!」

千秋『…嘘…峰がコンマスゥ~?! 嫌な予感がする』

「信じられねぇよな」「よりによって峰君?」「なんで?」
峰「こらーなんだよ文句あんのか?」

千秋「じゃあ、第一楽章から、とりあえずあわせてみようか」
手を振り上げようとするが、指揮棒がない。
千秋「あ…指揮棒…」

とそこへ女子メンバーたちが、
「私のでよかったら。指揮法の授業で使ってるんです」
「いいえ! 私のを使ってください! 少し高級です」
「私の、買ったばっかりです!」

千秋「い、いや、別になけりゃなくても…」

「「「使ってください!」」」

そしていきなりじゃんけんを始める女子メンバーたち…
「なんだよあれ」「千秋ってほら、女子にカリスマっぽく人気あるから」
「だいたいあいつ、オケの指揮なんかできるんかよ。ただピアノうまくて、ルックスいいだけだろ?」「僕のほうが美しい…」
「どうせカッコつけて棒振るだけだろ?」「ふっ、見ものだな」

真澄『千秋様にいいところ見せなきゃ…もう踊らないわよ』
峰『俺のすごいコンマスっぷりを見せてやるぜ』

じゃんけんに勝った女子学生から指揮棒を借りて。
千秋「よし」

『練習の代役とはいえ、オケが振れる。こんなチャンス滅多にない!』

千秋「はじめよう!」

<キャンパス内>
そのころのだめは、気絶しているシュトレーゼマンをコンサートホールへと引きずっていた。

のだめ「ミルヒ起きてよ~。千秋先輩の指揮見てくださいよ~。
のだめも見たことないですけど、絶対すごいんですからー。
いつもすごい勉強してるですよ。
きっとミルヒも好きになっちゃいますよ。
すぐに指揮科に入れたくなっちゃいますよ」
その時、シュトレーゼマンの両手が、のだめの胸を…!

のだめ「ぎゃぼーーー!
シュ「ぎえ!」

<コンサートホール>
初めての練習。

千秋『ベートーベン、交響曲第7番、イ長調。
全ての楽章を一つのリズムが統一する、躍動感溢れる交響曲』

クラリネットの音に気づく千秋。
玉木もそれに気づく。
ホルンも調子が悪そうだ。

千秋『…こーらー……っ』

どこからか飛んでくる視線に恐る恐る目をやると、自分に見とれているチェロの女子メンバーが…

千秋『なんなんだこのオケは……
ものすごく下手! 汚ねー! 
幾ら初合わせとはいえ、こんな悲しいベートーベンがあっていいのか!』

そして怒りの矛先は、客席ででっかいたんこぶを作ってのびている…

千秋『あのジジイ…!!』
シュ「…!」

『学校中のへたくそと変わり者を、かき集めたんじゃないのかー!?』

ひと段落。
峰「ふー…なぁみんな、7番てなんか可愛いけどさ、もっと雄大な感じにしねぇか?」
そんな峰に千秋の一喝!
千秋「何が雄大だ! そんなこと言えるレベルか!」
峰「え?」
千秋「お前、間違えだらけじゃねーか。コンマスがオケを乱してどうする。本当に練習してきたのか!?」
峰「ひぃぃぃ」

バイオリンのメンバー「ぷっ、コンマス惨め~」
そこにすかさず千秋の指摘。
千秋「君はピッチ悪すぎ。本当に音大生か?」

そして矛先はホルンへ。
千秋「ホルン2! 長いフォルテシモのとこ、すぐに切れるな! 情けない!
セカンドクラリネット! 音汚ぇ! ぷいぷい言わすな!
ヴィオラ! 一人で音でかすぎ!」
言い切って、そして。

千秋「5分後、最初からもう一回」

客席ののだめ。
のだめ「ふぉぉぉ、千秋先輩耳いいです。ちゃんと誰の音か分かるんですね。ね、ミルヒ」
そういってシュトレーゼマンを見ると、真剣な表情でステージを見ている…
のだめ「ミルヒ?」

楽しそうな鈴木姉妹。
「千秋様ってすごーい」「ホンモノの指揮者みたいね」
「指揮棒の振り方も美しいわ~」「まぁ、いやらしい」
クラリネットの玉木は、薫の前で「プイプイ言わすな」と千秋に言われたことが癪に障る。

玉木『薫さんの前で、よくも、よくも…! リードの調子が悪かっただけなのにー!』

橋本「はっ。誰にでも分かる簡単なミスを指摘しただけじゃねーか」
玉木「…!」
橋本「所詮指揮者ごっこだよ。偉そうに」
玉木「だ、だよなー! かっこつけやがって」
橋本「なぁ、ちょっとからかってやるか」
玉木「え?」

5分後。
千秋「よし。はじめよう!」

『この際、個人のレベルをとやかく言っても仕方がない。
せっかくオケが振れるんだ。
ベートーベン様が書いたこのすばらしい曲を、俺なりに、形にしてみよう』

もう一度。
オケが鳴り出す。
相変わらずの音に、千秋の顔の眉間にしわが寄る。

千秋「バイオリン! そこの16分音符! もっと小さく!
ホルン2! 遅れてる!
ヴィオラ! まだ大きい! チェロ! 少しピッチあげて!
違う! 何度言えば分かるんだ!」

真澄『気持ち悪いオケだわ…千秋様、かわいそう…』

玉木『くっそー、見てろよ千秋。絶対分からないところでオーボエとクラリネットを入れ替えてやる。そして…』

<妄想の図>
玉木「千秋がまーったく気づいてなくて助かったー」
橋本「あはははー」
鈴木姉妹「えー?」

玉木『恥をかかせてやるー!』

字幕)せこい腹いせ…

玉木・橋本『いまだ!』
そして、音を入れ替えてみるが…

千秋『…!…』

客席のシュトレーゼマンもそれに気づく。

千秋『…!!

千秋の背後に、怪しくも恐ろしげな怒りの焔が…!
玉木『気づいてる…!』

千秋「またチェロ! ぽけっとすんな!
ホルン2! なにやってる!
ヴィオラ! 音でけえって何度言わせる!」

『なぜだ…音がどんどん悪く…小さくなっていく…なぜだ…なぜなんだ…!』

演奏が終わり、タクトが落ちる。
のだめ「先輩…」

『どーかしてる……
学習能力はない、指示は無視する、おまけに馬鹿ないやがらせまで…
こんな不快なオケ、やってられっか!!』

と、手を叩く音と共に現れたのは。

シュトレーゼマン「はーいそこまで。千秋失格!」
千秋「え」

のだめ「ミルヒ」
真澄『千秋様…』

シュ「お待たしましたみなさん。本物の主役の登場デース」

シュトレーゼマンの登場に、盛り上がるメンバー。
千秋「おい、失格って、何で俺が」
シュ「君は女の子を泣かせました。最低の失格デス!」
千秋「え?」
示された先には、泣いているヴィオラの金城静香(外見ではそうは見えないが女)。
女学生「泣かないで静香ちゃん」

千秋『女だったのか…!』

千秋「でも、だから?」
シュ「では、気を取り直して、もう一回最初から演奏しましょう」
千秋「おい」
のだめ「先輩…」

シュ「あ、峰君、とりあえずボーイングとか、細かい指の使い方、気にしなくていいから」

千秋「…え」

シュ「もっと楽しそうな音出してよ。いつもみたいに」
峰「は…はい」

シュ「ホルンの君、体調悪いなら、今日は無理いらないよ」
ホルン「は、はい!(鼻水が垂れてる)」

シュ「クラリネットの君、変な音出るのは、そのリードのせいだね。変えたほうがいいみたいよ」
玉木「はい!」

シュ「チェロの美帆ちゃーん、ワタシに見とれるのは、OKですからね」
美帆「ええ?」
シュ「色っぽ~い音、よろしくですよ」
美帆「はい!」

シュ「それからヴィオラの泣き虫ちゃん、また合コンで楽しい対決しましょうね」
(合コンでビール飲み対決をしたらしい)
一気に雰囲気が和むメンバー。

千秋「………」
のだめ「ふぉぉぉ~…」

シュ「じゃ、後一回だけ通しましょう。千秋が言っていたとおりに」

千秋「…え」

巨匠の腕が上がる。
そして、オケが鳴りだす。

客席で聞いている千秋とのだめ。

千秋『調子の悪いリードも、体調の悪さも、本人の責任だ。下手は下手だ。
でも……あの人が振るだけで……オケが鳴り出す』

のだめ「千秋の言ってたとおり…ですか? コレ」
千秋「…いや」

『あの人はきっと、音楽を、人を尊敬してて、
一つ一つの音、一人一人の演奏家を、大切に、慈しんで、いとおしんで、
それが、自分に帰ってくる。
はるか遠く……
本物の、巨匠なんだ』

<学長室>
千秋の転科願いを、びりびりに破るシュトレーゼマン。
千秋「いいですよ、何枚破っても」
そうして、何通もの転科願いを見せる。
千秋「弟子にしてくれるまで、何度でも出しますから」
シュトレーゼマンはそんな千秋に。

シュ「弟子だったら、別に転科しなくてもなれますよ」
千秋「え」
シュ「君は結構面白そうだから。ビエラの弟子なんかにしておくのは、もったいないかなーって」

千秋「…!」

シュ「でも転科はやめなさい。ピアノは続けたほうがいい。そのかわり、他の時間はワタシにつきっきりですよ?」
千秋「!…先生…それじゃ」

千秋、シュトレーゼマンの弟子になった瞬間だった。

シュ「よし! そうと決まったら(よいしょ)お祝いに渋谷に行きましょう」
千秋「は?」

シュ「千秋と一緒なら、逆ナン狙えます」
千秋「…!…」

そこへ飛び込んできたのは。
のだめ「むきー! ミルヒのバカー! 千秋先輩を何の弟子にするつもりですか!」
シュ「…ナンパ…」

のだめ「ぎゃぼー!」
千秋の腕を取るのだめ。
のだめ「千秋先輩は渡しません! わたしたちは二人で一人です!」
千秋「はぁ…」

ちゃっかり千秋とのだめを一緒に抱きしめるシュトレーゼマン。
シュ「千秋にはもれなくのだめちゃんがついてくるんですねぇ」
のだめ「…!!」

のだめ「むぎゃー!!

千秋「ほれ、帰るぞ」
のだめ「ほげぇー…」

ナレ千秋:
失敗だったあの初リハーサルが、俺の運命を180度変えることになるとは
この時は、まだ想像もしていなかった

(のだめに撃沈されて、学長室でノビているシュトレーゼマン)

次回予告
のだめ「むきゃ、妖怪コントラバス出現!」
千秋「貧乏って…」

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サイト目次

のだめカンタービレOVA 感想
のだめと千秋の海物語

のだめカンタービレフィナーレ 感想
Lecon11
Lecon10
Lecon9
Lecon8
Lecon7
Lecon6
Lecon5
Lecon4
Lecon3
Lecon2
Lecon1

のだめカンタービレ巴里編 感想
Lesson11
Lesson10
Lesson9
Lesson8
Lesson7
Lesson6
Lesson5
Lesson4
Lesson3
Lesson2
Lesson1

のだめカンタービレ 感想
Lesson23
Lesson22
Lesson21
Lesson20
Lesson19
Lesson18
Lesson17
Lesson16
Lesson15
Lesson14
Lesson13
Lesson12
Lesson11
Lesson10
Lesson9
Lesson8
Lesson7
Lesson6
Lesson5
Lesson4
Lesson3
Lesson2
Lesson1

のだめカンタービレ(アニメ第1期) 終了記念ランキング!
<まとめ編>
<番外編>
<その他のキャラ編>
<千秋編>
<のだめ編>

のだめカンタービレ
のだめカンタービレ(アニメ) 2009年大晦日に一挙放送!
のだめカンタービレ最新22巻(DVD(OVA)付き初回限定版)が発売
アニメ「のだめカンタービレ巴里編」サウンドトラック 絶賛視聴中!
のだめカンタービレ巴里編 2008年10月放送開始!
のだめカンタービレ(アニメ)のサントラ ただいま絶賛中!
のだめカンタービレ(アニメ) ただいま考察中

のだめオーケストラジオ
第1回
Webラジオがスタート

のだめカンタービレの音楽会
のだめガラ編
桃ケ丘編


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