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のだめカンタービレ(アニメ)レビュー Lesson9

アニメ「のだめカンタービレ」を文章で見たい!という方のために。


『』内=モノローグ
ナレ=ナレーション
字幕=字幕になっているもの(一部省略)

キャストについては、公式HPを参照のこと


◆◆◆

賑やかな車中。
峰・真澄・のだめ・千秋が乗っている。

ナレ千秋:
夏休み。
俺たち4人は、シュトレーゼマンの命令で、長野の音楽祭のセミナーに参加することになった。
俺は独り静かに行く予定だったのに…

<回想>
峰『よっ、親友! 一緒に行こうぜ!』
峰が真澄・のだめと共に、車で待っていた……

千秋「うるさーい!!
みんなでバラバラの歌うたうんじゃねぇ!!

(ちなみにのだめはプリごろ太マーチを歌っていたのであろう)

ナレ峰:
ニナ・ルッツ音楽祭。
ピアニストのニナ・ルッツが音楽監督を務め、毎年長野で行われている音楽祭。
会期は8日間。若手の育成がコンセプトで、有名演奏家を多数迎えて行なわれる演奏会やマスタークラスに、全国から応募してきた学生たちが参加する。
今年は、長野県出身の若手音楽家たちのコンサートで幕を開け、翌日から、それぞれの楽器別に、有名演奏家が講師を勤める、マスタークラスが始まった。

<バイオリンのマスタークラス>
ビスコビッチ「はい、そこまで。今の演奏はとても良かったですよ。じゃ次は君」
峰「いっ…は、はい!」
ビスコビッチ「同じところから弾いてみて」

峰『すげぇ…俺今、キーロ・ビスコビッチに教わってるよ』

<ピアノのマスタークラス>
ニナ・ルッツによるクラスが開かれている。
のだめも、受講生の一人だ。
でものだめの頭の中は…

のだめ『千秋先輩、いない…』

ニナ「みなさん、この曲独特のリズムを鋭く野生的に。では次の方」
のだめ、気づいていない。
ニナ「あなた!」
のだめ「はっ、ぼげ?」
慌てて顔を上げるのだめ。
ニナ「そう、あなたよ。弾いてください」
のだめ「弾く? 弾くって何を…?」
楽譜を見て…

のだめ『はうぅ…なんじゃこりゃ!』

ニナ「早く弾いて!」

のだめ『アレグロ・バルバロ?』

のだめの演奏を聞いて、ニナは…
ニナ「あなた、もしかして練習してこなかったの? バルトークのアレグロ・バルバロ、課題曲として通知してあったはずよ」
のだめ「はう?」
ニナ「どうして勉強してきてないの? いいえ! たとえ初見でも、今まで3人も弾いてるのよ。全く聞いてなかったの?」
のだめ「イ…Yes!」
ニナ「やる気がないの?」
のだめ「No…」
怒りに燃えるニナ。そして…

ニナ「Get Out!!
のだめ「ぎゃぼーー!!

<食堂>
真澄「どうしたの? 龍ちゃん食事は? ここはバイキングよ。待ってたってお父さんは運んできちゃくれないわよ」
峰「はぁ…食欲ねぇんだよ」
真澄「親父シック?」
峰「親父は関係ねぇ!」
真澄「じゃなんなのよ?」
峰「みんな、俺よりうまいんだ」
真澄「は?」
峰「すげぇうまい、ウィーンに留学した中村っていたろ? ああいう奴がごろごろいる」
真澄「馬鹿ねぇ、当ったり前でしょ?
あんたこの音楽祭知らないの?
毎年ちゃんとオーディションで選ばれた優秀な学生が参加してんのよ。
うまいに決まってんじゃない」
峰「俺たち、オーディションなんか受けてないじゃん」
真澄「私たちはシュトレーゼマンの推薦で入れたんだもん、もう最高に幸せよ~。
私、今日の練習でアルバート先生に素晴らしいって褒められちゃったのよ。
あの有名なティンパニー奏者に。
ここに来る前にずっと練習がんばっておいてよかった~。
ま、私はいつでも頑張ってるけど」
(字幕:峰←ぜんぜん練習してこなかった。)

のだめ「そんなことより千秋先輩はどこにいるんですか?」

いきなりのののだめの登場に、唖然とする2人。しかも偉そうな態度。
のだめ「どこですか?」
真澄「なんなのよその不遜な態度は!」
涙ぐむのだめ。
のだめ「だって! コテージ全部探したのにどこにもいないんですよ! なんでー!」
真澄「千秋様はシュトレーゼマンと一緒よ。巨匠の弟子として来てるから、私たち学生とは別なの」
のだめ「別!」
峰「何だそれ! 特別扱いか?」
真澄「さあ。でも、明日は巨匠が指揮する私たちのオケの練習があるから、そこで会えるんじゃない?」

のだめ「オケストラ…むぎゃー! それじゃのだめは会えないじゃないですかー!」

<パーティー会場>
千秋『後援企業のパーティーか…すごいな、そうそうたる面々だ。お、チェリストのバーコフだ』
などと楽しんでいる千秋に。
エリーゼ「千秋」
千秋「お…エリーゼ」
エリーゼ「なにパーティ楽しんでるのよ。あんた何様のつもり?」
そして千秋に押し付ける。
エリーゼ「はいこれ、明日からのシュトレーゼマンのスケジュール。それと、シュトレーゼマンの取扱説明書。エロ対策関連その他もろもろ。しっかり読んどいてね」
千秋「ちょ、ちょっと…」
エリーゼ「私は今日から休暇です。それじゃ」
さっさと去っていくエリーゼ。

千秋『な…なんで…』

シュ「おーい千秋! お腹空いた、何か取ってきて」
(字幕:さっそく・・・)
料理を取りに行く千秋。

シュ「人参いらなーい」
(字幕:シュトレーゼマン取扱説明書 その15<ニンジンは与えるべからず>)

シュ「千秋、お酒お代わり」
千秋「なんで立食パーティーに日本酒が」
と言いつつも熱燗を取る千秋。

シュ「じゃそろそろ野球拳でも」
千秋「あ、あっちにすごい美人が」
師匠をずるずると引きずっていく千秋。
(字幕:エロ対策・技篇その8<エロだまし>)

シュ「千秋…ぎもじわるい…」
千秋「ホテルはすぐそこですよ」
シュ「吐く」
千秋「吐くな!」
師匠を背負って歩く千秋。

『俺は弟子として呼ばれたんじゃなかったのか!?』

<ホテル・シュトレーゼマンの部屋>
シュトレーゼマンをベッドに寝かし、ライトを落とす千秋。
千秋「ん?」
テーブルに上にあったのは。

『楽譜?…音楽祭でやる学生オケの楽譜か…』
そのスコアは。
『ドヴォルザークの5番? なんつーマニアックな』

時間が経つのも忘れて、ひたすら勉強している千秋…

<コンサートホール>
峰「ドヴォルザークの5番? すっげーマイナー。俺聞いたこともねぇよ」
隣の学生「え、聞いたことないって…まさか、ちゃんと練習してきたよね。もちろん」

そこへ颯爽とやってきたシュトレーゼマン。
歓迎の意をこめて、足を踏み鳴らすメンバー。
シュ「良い子の皆さん、こんにち…うう!」
バケツを片手に走ってくる千秋! そのバケツに。
シュ「おえええ~」(←吐いてる)

メンバー「どうしたの?」「体調悪いのかしら?」

千秋「(ぼそっと)いや、ただの飲みすぎ」

真澄「千秋様…」
峰「何やってんだあいつ」

ふらふらになりながらも指揮台に立つシュトレーゼマン。
シュ「大丈夫、始めます。この曲はドヴォルザークの田園交響曲と言われてるよう…うう!…とても穏やかな曲です。では天井から光が降り注ぐように…うう!」
そして、演奏が始まる。

じっと聴き入っている千秋。
『うまい……
まだ合っていないけど、難しい出だしをきっちり弾いてきた…
優秀な学生だけあるな。
かなり練習してきたんだろう…だが』

千秋にはすぐに分かった。
『あからさまに練習不足のヤツがいるな』
苦労している峰。

<食堂>
真澄「まったくもう、巨匠二日酔いですって? 指揮もへろへろだたったし、冗談はエロだけにしてほしいわ」
目の前の峰。思い切りげっそりとやつれている。
真澄「ちょっと! あんたも落ち込むのやめてよ、うっとーしーわねー」
そこへ峰の隣で演奏していたメンバーが通り過ぎる。
メンバー「仕方ないよ。本当に下手くそなんだもん。隣で弾いてる僕にはいい迷惑さ。少しは落ち込んでほしいよ」
だだ泣きの峰。
真澄「何あの沙悟浄…」

と、一人の女学生が話しかける。
女学生「ねぇねぇ、あなたたちどこの大学?」
真澄「桃ケ丘だけど」
女学生「へー東京かー。やっぱオーディションを受けてきたの?」
真澄「うううん、私たちはシュトレーゼマンの推薦でちょっと無理やり…」
女学生「へー!すっごーい! シュトレーゼマンの推薦!? 優秀なんだ」
真澄「そんなことないわ! あるけど」
すると他の学生たちが。
「いいなぁ、あの巨匠に目を付けられるなんて」「何年生?」
真澄「4年生よ」
「じゃぁもう就職決まった?」「どっかオケ入るの?」
真澄「んー、入りたいけど、いまティンパニーの空きがどこにもなくって…」
女学生「はー、やっぱみんな大変なんだ。私もフルートは競争厳しくて」
「辛いよなー」「とりあえず、留学?」「とりあえずかよ」
そんな会話を聞きながら。

峰『こんなうまいやつらでも就職難かよ。俺、今まで当然のようにプロになるって思い込んでたけど、全然だめじゃん…』

<林の中>
のだめ「せんぱーい! やっと見つけたー!」
一人静かに過ごしていた千秋の眉間にしわが寄る。
のだめ「どこ行ってたんですかー! のだめ死ぬかと思ったじゃないですかー!」

千秋『見つかった…せっかくの昼休みが』

のだめ「と、とりあえずちょっと触らせてください」(字幕:充電中)
千秋「なんなんだ俺は」

千秋「お前、ピアノはどうした」
のだめ「え」
千秋「えじゃねぇ。今日も午前中マスタークラスあったんだろ? どうだったんだ?
……なぜ目をそらす」
のだめ「今日は…行ってないです」
千秋「はあ?」
のだめ「昨日追い出されて…のだめもう帰りたいです。先輩とも会えないし、先生怖いし…」
そんなのだめをしばらく見て。
千秋「ふーん…だったらさっさと帰れ」
立ち去る千秋。
取り残されたのだめ……

講師「だめですか~先生、どうしても」
二日酔いのため外で死んでいるシュトレーゼマン。
シュ「だめ…ぽ」
講師「ぽ、って。先生の指揮なしじゃ、どうにも」
講師「午後の練習、休みにしますか?」
講師「でも時間ないしなぁ」
巨匠、よろよろと手を上げて指差す。
シュ「弟子…弟子が、代わりに…」
「弟子?」
そこへちょうど千秋が。
講師「おお、彼は先生の弟子でしたか。そりゃあいい」
講師「君、指揮やってくれるよね。今日の午後だけでいいんだ」
シュ「勉強、してあるでしょ…千秋」

千秋『…ジジイ…!!』

<午後の練習>
関係者「えー、というわけで、午後の練習はマエストロの代理で、弟子の千秋真一君に指揮してもらいます」

千秋『いいのか? ホントに』

メンバー「巨匠が病欠?」「いやぁ二日酔いだろ」

指揮台に上がって一言。
千秋「千秋です。よろしく」

峰『千秋…』
メンバー「すごいな巨匠の弟子だって」
「あの子、ゲロ係じゃなかったんだ」

千秋「じゃ、さっきの練習、先生が何を言っていたか分からなかった部分も多かったと思うので、第1楽章、練習番号Aから。グランディオーソからアクセントをつけて」

練習が始まる。

客席では。
音楽誌「クラシック・ライフ」の記者、河野けえ子が取材に来ていた。
河野「ちょっと、誰あれ、シュトレーゼマンじゃないじゃない」
カメラマン「巨匠は急病で、弟子が代わりに振ってるみたいですよ」
河野「弟子? 彼が? 日本人よね。学生?」
カメラマン「さあ。見たことないですけど」
しばし見とれていた河野。だが我に帰って。
河野「…あ…何してんの! 写真とって! シュトレーゼマンに日本人の弟子がいるなんて、ちょっとしたニュースじゃないの!」

千秋「弦はクレッシェンドをもっときかせて!」
千秋の指示が入る。
千秋「ストップストッープ! ここは突然の転調だから気をつけて。ターラーターラーじゃ、どっかの酔っ払いみたいだから」
「どっかの酔っ払い? いいのか? 師匠だろ?」
千秋も楽しそう。
練習はスムーズに続く。

コンミスとアイコンタクト。意思が通じている様子。

千秋『やっぱりうまい。楽しい…!』

客席でも、関係者たちが驚いている。
河野「彼は…誰?……」

しかし。
峰『遠い…いつも目の前にいる千秋が…こんなに遠い…』

隣のバイオリン奏者が楽譜をめくる。
「おい!楽譜くらいちゃんとめくれよ! 役立たず!」
しばし落ち込むも、気を取り直す。

峰『…いや…!』

<コテージ>
夜遅くなっても、必死で練習している峰。
真澄「ちょっと龍ちゃん、そろそろ音出すの止めないと、怒られちゃうわよ」
峰「あとちょっと」

峰『この曲、千秋は完璧に勉強してあった……
シュトレーゼマンが急病じゃなかったら、千秋に振る機会なんかなかったはずなのに。
あいつはすごいやつだけど、いつもそれなりに努力してるんだ』

そんな峰を見て自販機に向かう真澄。
真澄「良かった、龍ちゃん元気になって。ジュースでも買ってあげましょ」
自販機に向かうが、その自販機の前に誰かがいる。あやしい。
真澄「の、のだめ?」
両手をだらりと下げ、まるで幽霊のようにたたずむそれは…
と、突然!

のだめ「きー! きー! むきー!

くるりと振り返り、真澄の存在に気づく。
のだめ「…むぎゅ?」

真澄「ぎゃー!!

月夜。楽譜の上で指を叩き始めるのだめ。

<再び練習>
シュ「新しいエピソードの始まりです。ここはもっと美しく、二日酔いが治った朝のように」

必死で弾いている峰。
楽譜をめくってくれる隣の学生。
峰「沙悟浄…」
学生「誰が沙悟浄だ、いい気になるな猿!」

ロビーで。
講師「良かった、マエストロもすっかり復活したね」
千秋「ええ、さすがです」
講師「君も、さすがシュトレーゼマンの弟子だったよ」
千秋「え?」
講師「正直、今回一番驚かされたかな。いつか君の指揮するオケも見てみたいね」
千秋「…ありがとうございます」

『いつか……そのうち必ず』

決意を新たにする千秋。

ナレ峰:音楽祭最終日、シュトレーゼマン指揮の、ニナ・レッツ特別編成オーケストラ演奏会は、何とか成功のうちに幕を下ろした。

<パーティ会場>
河野「ちょっと! あの子見つかった?」
カメラマン「いや、まだ…」
河野「ちゃんと探してよ! パーティー終わっちゃうじゃないの!」
カメラマン「でも、写真取らなきゃいけないし」
河野「彼はね、あのピアニスト千秋雅之の息子だったのよ。どうよこれ! おまけにシュトレーゼマンの弟子で、ぴちぴちの美少年! 新風よ! 王子様よ!」

料理を食べている真澄に、千秋が尋ねる。
千秋「真澄」
真澄「…千秋様」
千秋「のだめは?」
真澄「もう一度、真澄って呼んで」
千秋「のだめはどこだ。もじゃもじゃ」
真澄「のだめ…私も探したんですけどいないんです」
千秋「んなわけないだろ。こんだけ食べ物があるのに」
真澄「ヘンなんです、あの子」
千秋「知ってる」
真澄「輪をかけてヘンなんです、ここ数日。ずっと一人でふらふらうろうろ…まるでオランウータンにとり付かれたみたいに」

千秋『オランウータン?』

千秋は、ピアノのマスタークラスの講師だったニナを見つける。
千秋「ニナ!」
ニナ「あら、真一。今回はいろいろとありがとう」
(字幕:千秋が子供の頃からの知り合い)
千秋「ニナ、あなたのマスタークラスにいた、野田恵って子、知ってますよね」
ニナ「野田?」
千秋「はぎゃとかふぎとか、奇声を発する」
ニナ「ああ、あの子」
千秋「どうでした、彼女のピアノ」
思い出しながらも続けるニナ。
ニナ「どうもなにも、全くやる気がないようだから、退席してもらって、それから一度も来てませんよ。
まったく、最悪の学生だったわ。技術とか以前の問題よ。
音楽に対して情熱がないもの。あきらめなさい」

ホテルのシュトレーゼマンの部屋で、月を見上げて。

『やっぱり、だめなのか?…俺の買いかぶりなんだろうか』

少し心配になる千秋。

翌日。
のだめ、ピアノを前に…

<エントランスにて>
関係者「ありがとうございました、ニナ先生」
関係者「また来年もよろしくお願いします」
そこに、ピアノの音が。
関係者「おや、熱心な学生ですな。もう音楽祭は終わったのに」
その演奏に、ニナは急いで戻る。

ニナ『なに、このバルトーク…!誰が弾いてるの? こんな演奏をした学生はいなかった』

ドアを開ける。
ニナ「誰!?」

部屋には、誰もいなかった。

よろよろと歩いているのだめ。

のだめ『ちゃんと弾けたと思います。これでいいよね、千秋先輩』

荷物を積んでいる峰たち。
峰「グッバイ長野。俺が生まれ変わった場所」
真澄「ちょっと! 早く車開けてよ!」

東京へ戻る峰・真澄・のだめたち。
のだめ「千秋先輩は?」
真澄「新幹線よ。もう二度とこの車には乗らないって、神に誓ったんですって」
峰「なんだそりゃ!」

ラフマニノフのピアノ協奏曲の楽譜を手に。

千秋『俺は俺で先に進まなければ。まずはこれだ』

本当は、のだめのことも少し気になるんだけど。

隣には、師匠のシュトレーゼマンが駅弁を開けて、おかずの一つを千秋に飛ばす。
シュ「千秋、しいたけいらなーい」


次回予告
のだめ「学園祭です! きぐるみです!」
千秋「俺が、くねくね…?」

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のだめカンタービレ Lesson9

 ニナ・ルッツ音楽祭。それが長野で4人が参加する音楽祭の名前である。

  • From: 移り気な実況民の日々 |
  • 2007/04/02(月) 08:41:15

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のだめと千秋の海物語

のだめカンタービレフィナーレ 感想
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のだめカンタービレ 感想
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Lesson22
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Lesson15
Lesson14
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Lesson3
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Lesson1

のだめカンタービレ(アニメ第1期) 終了記念ランキング!
<まとめ編>
<番外編>
<その他のキャラ編>
<千秋編>
<のだめ編>

のだめカンタービレ
のだめカンタービレ(アニメ) 2009年大晦日に一挙放送!
のだめカンタービレ最新22巻(DVD(OVA)付き初回限定版)が発売
アニメ「のだめカンタービレ巴里編」サウンドトラック 絶賛視聴中!
のだめカンタービレ巴里編 2008年10月放送開始!
のだめカンタービレ(アニメ)のサントラ ただいま絶賛中!
のだめカンタービレ(アニメ) ただいま考察中

のだめオーケストラジオ
第1回
Webラジオがスタート

のだめカンタービレの音楽会
のだめガラ編
桃ケ丘編


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