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のだめカンタービレ(アニメ)巴里編 レビュー Lesson10

アニメ「のだめカンタービレ 巴里編」を文章で見たい!という方のために。


『』内=モノローグ
ナレ=ナレーション
字幕=字幕になっているもの(一部省略)

キャスト
のだめ:川澄綾子
千秋真一:関智一
黒木泰則:松風雅也
ターニャ:伊藤静

他については公式HPを参照のこと

※ 原作を読んでいませんので、固有名詞・場所・音楽専門用語などあやふやな部分があります。ご了承ください

(オープニングの前に、のだめが教会でリサイタルをすることになった経過が回想されます)
(すみませんがばっさり省略)

(オープニング)



字幕)のだめ 初リサイタル当日

お城にて。
着替えをしているのだめ(と千秋)。
のだめ「あの…センパイ」
千秋「なに、もう着替えたのか?」
のだめ「はあ、それが…後ろのファスナーが上がらないんです…」
千秋「 ̄■ ̄;||||…」
ひっぱり上げる千秋。
千秋「これ、お前が日本を出るときお母さんが作ってくれたドレスだろ? お前太った?」
のだめ「千秋先輩と結婚してから!
千秋「してねえ!!
のだめ「毎日すごいごはん作ってくれるから!
なんとかチャックを閉めたが。

びりっ!!

のだめ・千秋「 ̄■ ̄;||||…!!」



ところが。
ピエール「ノォーホッホッホ、まかせなさ~い。どれで~も好きなの選んでいいよ」
城主が見せてくれたのは衣裳部屋。
ドレスやらなにやら一杯ある。
のだめ「ふぉぉぉ~!」
千秋「……いや、針と糸を借りに来ただけなんですけど」
(あんた繕うつもりだったのか!)



街の中で。
子供「いーやーだー! おじいちゃんとこ行くのいやーだー! 海に行きたーいー!」
母親に手を引かれて駄々をこねている。
母「もう、今日はピアノ弾かなくていいから大丈夫よ」
子供「ママ、僕ももうモーツァルトは弾きたくないよ」
母「(ため息)」



教会にて。
ターニャ「12ユーロ? そんなにとるの? のだめリサイタルで?」
受付(男性)「はい、運営費ですので。よろしくお願いします」
ターニャ「私たち、主催している城主のゲストなんですけど」
受付「皆さんゲストなので、すみませんが…」

ターニャ『あの城主、ホントにけち…』

仕方なく。
ターニャ「ちょっとお金貸してよ」
黒木「え?」
ターニャ「私さっき買い物したでしょう。残り7ユーロ」
黒木「(引きつる)…そんな変なネックレス買うからだよ」
ターニャ「ステキなネックレスよ! 今日は息子の日なんだから、おしゃれしないと」

黒木『…何しに来たんだ』



教会の中はほぼ満員。
「今年はどんな子かしらね」
「日本人だって」「一昨年来た男の子は良かったな」
「あの子はドイツのコンクールで去年2位だったらしいよ」
「ほ~、それはすごい」
「去年の子も、頑張ってるかしら」
と、そこへ。
中世貴族の格好で登場したのだめ。
唖然としている客席。
「モーツァルト?」
「モーツァルトマニアの、ブノワさんの趣味だろ?」
「あの子城で毒されたのか?」
満足そうなブノワ。

後ろのほうでそれを見ている千秋。

千秋『最悪だ…だからやめろと言ったのに』

千秋の回想↓
嬉しそうに衣装を手にしているのだめ。
千秋「そんなの着なくても、せめて地味めのドレスにするとか」
のだめ「ぶー、こっちのほうがウケますよ。モツァルト弾くんだし」
千秋「受けなんか狙わなくても、(テレながら)お前の演奏は、きっと楽しんでもらえるから」
のだめ、大感激!
のだめ「千秋先輩…ありがとうございます」
だが。
のだめ「でものだめはこれが着たいんです。分かってください」

字幕)そういえば仮装好き



自己紹介するのだめ。
のだめ「初めまして、のだめです。本日はお忙しい中、のだめの初リサイタルにお越しくださって、ありがとうございます。楽しんで演奏するので、頑張って聴いてください」
笑いと拍手。
客「頑張るのはそっちだろ?」
のだめ「はい、頑張ります」

弾き始めたのは、キラキラ星変奏曲。

楽しそうに聞き入る子供たち(街中でごねてた子供)。

ターニャ『まん丸の、美しい形の、音の粒…どうしてこんな音が出せるのか、分かってる。そうやっていつも、音遊びをしてるから』

曲は変わって。

千秋『モーツァルトの最後のピアノソナタ。バッハを思わせるバロック的な対位法。難解な曲。普通違う旋律が出てくるだろうところで、第一主題と同じものが。やっと違う旋律が出てきたと思えば、すぐに消え、どうすんだと惑わせておいて、あっさりまとめきる。そのバランス感覚。モーツァルトって、理論でどうこう言える相手じゃないんだよな…こいつと同じで』

ピエール「ブラ~ボ!」
拍手喝采の教会内。
かつらをとって挨拶するのだめ。
ピエール「あ~すばらしいモーツァルトだった~…あさて、モーツァルトは終わっちゃったし、夜に備えて、むにゃむにゃ…」
寝ようとするピエールを見たのだめ!
のだめ「!!」

いきなり重低音で演奏を始める。
ピエール「ヒャー!」
唖然としている客席。

黒木『すごい…あっという間に違う世界に引き込んでくる…これが初めてのリサイタルだなんて』
(曲はリスト「波の上を歩くバオラの聖フランチェスコ」)

さらに別の曲。
(曲はラヴェル「水の戯れ」)
黙って聴いているピエール。

ピエール『水の曲か…ならばこれは、サンマロの海…』

楽しそうに演奏しているのだめ。
すっかり引き込まれている子供たち。

スタンディングオーベーションの教会内。
「ノダ~メ!」
「なんて色鮮やかなラヴェル」
お辞儀をするのだめ。
ピエール「ラヴェルって…いいな」
エマヌエル「?!」(嫌な予感)

そしてもう一曲。
(懐かしい。シューベルトのピアノソナタ16番です)

のだめの演奏を聴きながら。
ターニャ「私だって…」
黒木「?」
ターニャ「この2年間、パリで必死にピアノをやってきたつもりよ。この前の試験だって…でも、すごく辛かった。長い間一人で練習していると、寂しくて、怖くなってきて、この先もずっとこうなんだって思ったら…私には無理。耐え切れない。向いてない…」
黒木「そんな…僕だって、寂しいと思うことくらいあるけど」
ターニャ「世の中のおしゃれは、どんどん変わるのよ」
黒木「え」
ターニャ「なのに、私たちは何をやってるのかしら。あんな昔の格好して、昔の音楽…」
黒木「…」
ターニャ「だから息子よ。それしかないわ」
黒木「は!?」
ターニャ「今夜のパーティ、あんたも少しは協力してよね!」
黒木「はあ…」

千秋『出会って…こいつのピアノを最初に聞いてから4年…俺は多分、いろいろなことを覚悟しておいたほうがいい』



リサイタル終了後。
ピエールはのだめを労い、黒木、ターニャ、千秋たちに。
ピエール「お疲れ様~良くやった~魚ちゃーん。さ~今度は君たちの出番だ。いい仕事期待してるよ」
千秋「仕事?」
(字幕:タダでは泊めてくれないブノワ家)
ターニャ「ただのパーティーじゃないの?」
黒木「やっぱりね」

執事さんが衣装を前に。
執事「演奏をする方たちは、こちらの衣装を着ていただきます。お好きなものを選んでください」

千秋『やっぱりこれかよ… ̄■ ̄;||||』

ターニャ「わー、ステキな衣装」
黒木「うわぁ、こんな部屋があったんだー」
千秋「あのー、俺は指揮者で、演奏はまるで」
(字幕:逃げ)
執事「のだめ様から、バイオリンが堪能だと聞いております」

千秋『 ̄■ ̄;||||!!…余計なことを』

千秋「あいにく、楽器を持ってきてないんで」
執事「私のヴァイオリンをお貸しします」
千秋「あんたが演奏すればいいだろ!!」
執事「ぷいっ」
(ターニャ「うわぁ、迷っちゃう」/黒木「いろいろあるなぁ」)

ターニャ「私どれにしようかなぁ」
黒木「僕はこの、青緑っぽいのにしようかな。へぇ、ちゃんと夏物だ」
千秋「黒木君、本気?」
黒木「え、なんで? いいじゃないか。当時の仮装なんて、なかなか経験できるもんじゃないし(字幕:※すでにロバの仮装を経験済み)燕尾とそんなに違わないよ」

千秋『違うだろ…』

(絵と字幕:下ズボンが)

黒木「でも、演奏をどうしようか。僕ら三人、ピアノにヴァイオリンに、オーボエって…」
千秋「……」
とその時。
「ボンジュールお待たせ~!」
「今年もよろしく」
なにやらぞろぞろ入ってきたのは。
執事「ブノワ家特設、モーツァルト弦楽五重奏団の方たちです」
「お~、今年は若いのが多いね」
「君たち、楽器はなに?」

ターニャ『私は演奏なんかしてらんない…私はこのすっごいドレスを着て、今夜この城のマリー・アントワネットになってやるのよ!』

(字幕:「主役」の意(らしい))



パーティの始まり。
ピエール「みなさ~ん! 今年も我が音楽会に来てくれてありがとう! や~今日は最高に嬉しい。(聞き取れず)ゲストの皆さんもみんなはじめてヴォルフガング!」

鬚男爵「庶民たちが貴族の真似事をしておるわ。はっはっは」
ひぐち君「やれやれでございます~」
周りはドレスやらなにやらで仮装パーティー状態。
すごいカツラをかぶっている女性が。
女性「のだめが可愛いから」

ターニャ『みんなが着てたら私が目立たないじゃないの!』

のだめは男性たちに囲まれて。
「のだめ、今日の演奏はすばらしかったよ」
「オ~ノダメ~!」
「あなたとっても魅力的」
しかも子供まで。(街で駄々をこねていた子供たち)
「のだめー! 後で僕とピアノ弾いて! きらきら星なら弾けるよ」
「のだめ、僕も!」
そこへ両親がやって来て。
母「もう弾きたくないって言ってたくせに」
子供「ママ!」
さらにそこへ笑いながらピエールがやってきて。
ピエール「紹介しよう。私の息子夫婦と孫たち。それから、こちらが次男夫婦と孫たち~」

ターニャ『息子…幾つよ…』

ピエール「それから彼が三男のロマン。弁護士で28歳独身、嫁さん募集中だ」

ターニャ『募集!』

ターニャ「ハ~イ、わたくしのだめの友人で」
のだめ「むきゃ」
ロマン「おや、君は残り7ユーロの」
のだめ「ターニャすごいドレス」
ロマン「ステキなネックレスだね。でも、お友達にちゃんとお金返さなきゃダメだよ。訴えられちゃうからね。ははは」
ターニャ「 ̄■ ̄;||||…!」

ターニャ『教会の受付…』

字幕)息子パーティー 終了

ロマン「のだめさん、今日はすばらしい演奏をありがとう。僕はすっかりファンになったよ」
耳元でそう言われ、びっくりしているのだめ。
(大ショックのターニャ)
ロマン「来年もここでリサイタルしてくれないかな」
すると別の女性も。
女性「あら、じゃ私もお願い。うちのサロンパーティーでも演奏してくれないかしら。音楽好きの友人たちに、ぜひのだめを紹介したいわ」
驚くのだめ。

千秋に報告しようとその姿を捜し歩く。
のだめ「先輩…先輩は…」
その時、演奏が聞こえてくる。
アイネ・クライネ・ナハトムジークの演奏だが。
ヴァイオリンを弾いているのは…千秋。

のだめ『むきゃ~! アンドレ~!』
(よだれよだれ)

女性たち「まあ…」「ステキ…」

演奏に聞き入っている客人たち。
ターニャ「そりゃそうよね…私だってピアノがなかったら、ロシアから出てきた田舎娘よ」
黒木「またそんなことを…」
ターニャ「嫌味な息子だった。あれだからフランス人って」
黒木「だったら」
ターニャ「?」
黒木「君も演奏してアピールすればいいじゃないか。僕は演奏するよ。恵ちゃんや千秋君ばかりに、楽しい思いをさせておくのもね」
そう言って、黒木は楽団のほうへ。
黒木「一緒に、オーボエ四重奏をやりましょう」

聞こえてきた演奏に気がつくピエール夫妻。
(ここで黒木君の演奏が見れるとは!)

唖然と聴いているターニャの元へ。
執事「あの…ピアノソナタは何番がよろしいですか」

そして、ターニャも演奏する。
(ピアノソナタ第8番(だと思います))

ピエール「イ短調ソナ~タ…モーツァルトにしては珍しく悲哀と感傷のこもった短調の名曲…聴け! この悲しくも美しい旋律を!」
客?「パーティでやる曲ですかね。しかもあんなにねっとりと…いくらなんでもモーツァルトであそこまで…」

陶酔しているターニャ。

ロマン「いいじゃないですか…ああいうモーツァルトも。いや…本当にいい」

ターニャ『本当は分かってる…私は怖くて逃げてるだけ…』


やっと千秋を見つけたのだめ。庭で服を脱いでいる。
のだめ「あ、先輩逃げてる」
千秋「暑いんだよこの格好。お前よくこんな服でリサイタルやったな」
のだめ「そりゃあ暑かったですけど…すぐ忘れましたよ。それよりのだめ、お仕事が舞い込んだんですよ。サロンパーティと、来年もここでリサイタル。すごいでしょ」
千秋「へぇ。すごいなマジで」
のだめ「モツァルトの言ったとおり、旅はしてみるもんですね。はぁ…」
千秋「ちょっと意味違うと思うぞ」
のだめは千秋に向き直り。
のだめ「…どうでしたか、のだめのリサイタル」
千秋「……すごく、心臓に悪かった!!
のだめ「ひぃ!」
千秋「ふざけんなバカ!
のだめ「ぎゃぼ」
のだめに上着を投げつける千秋。
千秋「なんだよあのリストの出だし! 殺す気か!」
もごもごしているのだめ。
千秋「でも……まあ、良かった」
やっと上着から抜け出すのだめ。
千秋「(そっぽ向きながら)…泣けたよ」
のだめ「…じゃあ、この服をもう一度着て、のだめと一緒に写真をとってください。さあアンドレ」
千秋「だれがアンドレだ!!
のだめの手にあるデジカメを見て。
千秋「お前、まさか」
のだめ「むきゃ」
デジカメに写っていたのは、さっき仮装して演奏していた千秋ばっかり!
千秋「ひぃぃぃ! 何だこれは!」
のだめ「返して! のだめのデジカメです! 返してください!」



そんな様子を見つけたターニャと黒木。
ターニャ「何アレ」
黒木「え?」
ターニャ「のだめと千秋」
黒木「ケンカ?」
ターニャ「またじゃれてんのよ、やーねー」
黒木「でも、土下座してるよ」
(のだめが千秋に「お願いします返してください」と土下座して頼み込んでいる)
(そしてその土下座姿をぱちりと撮る千秋)
ターニャ「土下座? …あ、ひどい」
(怒ったのだめが千秋に足払いをかけて飛びかかる!)
黒木「いいよもう、行こう」
ターニャ「あとちょっと」
黒木「いいから!」
ターニャの手を取って、引いていく黒木。
黒木「ご飯食べに行こう」
ターニャ「……」



のだめに押し倒されたまま。
千秋「あの水の戯れ…」
のだめ「?」
千秋「あんなふうに弾くの、知らなかった…」
のだめ「そりゃあ、ほとんど学校で、秘密の特訓してましたから。水の戯れは、少しプランクトン大目というか…」
千秋「はあ!?」
のだめ「キラキラ星はどでした? 実はアレ、オクレル先生の選曲なんですよ。さすがヨーダでしょ」
千秋「…お前って…」
のだめ「はい?」

千秋『日本にいる時からそうだったけど、いつも一緒にいるようで、そうでもない』

のだめ「真……」
千秋はのだめの頭を引き寄せて。

千秋『ひとりで旅して…いつの間にか帰ってきてる…』

パーティー会場では、ピエールの孫たちがのだめを探している。

千秋『それでいい……俺が、見失わなければ』


次回最終回!!
のだめ「いつか先輩とコンチェルトやるために、のだめは頑張ってるんです」
あっという間の巴里編です!
そしてなんと続々編が、2009年秋にノイタイナで放送決定!


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いいですよー。
いずれレビューします。

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のだめカンタービレ 巴里編 第4巻


アニメ情報局 新作・人気アニメを徹底分析!
アニメのだめカンタービレ巴里編 情報



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のだめカンタービレ(アニメ第1期) 終了記念ランキング!
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<番外編>
<その他のキャラ編>
<千秋編>
<のだめ編>

のだめカンタービレ
のだめカンタービレ(アニメ) 2009年大晦日に一挙放送!
のだめカンタービレ最新22巻(DVD(OVA)付き初回限定版)が発売
アニメ「のだめカンタービレ巴里編」サウンドトラック 絶賛視聴中!
のだめカンタービレ巴里編 2008年10月放送開始!
のだめカンタービレ(アニメ)のサントラ ただいま絶賛中!
のだめカンタービレ(アニメ) ただいま考察中

のだめオーケストラジオ
第1回
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