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のだめカンタービレ(アニメ)レビュー Lesson23

アニメ「のだめカンタービレ」を文章で見たい!という方のために。


『』内=モノローグ
ナレ=ナレーション
字幕=字幕になっているもの(一部省略)

キャストについては、公式HPを参照のこと

(オープニングはありません)

字幕)ベートーベン 交響曲第七番 イ長調

<ヴェルトラウムホール>
R★Sオケ、ニューイヤーコンサート 最後の一曲。
指揮をしながら振り返る千秋。

千秋『2年前、俺が初めてオーケストラを指揮した曲』

(千秋の回想シーンが細かく挿入されています)

千秋『そして…』

(回想)
シュトレーゼマン「はーいそこまで。千秋失格!」

千秋『シュトレーゼマンにダメだしされた曲…』

思えばあの時、弟子になろうと決めた。
個性豊かなSオケのメンバーたち。
長野で巨匠の代理で振った、あのオーケストラから。
巨匠の指揮で、ピアノ・コンチェルトもやった。

千秋『また、この曲からはじまる気がする』

さまざまな思いがよぎる、鈴木姉妹、峰、真澄。

黒木『最後の、一音まで』

三木『今出来る、最高の演奏を』

菊池『また、このオーケストラに戻って来たいから』

千秋『それにしても…ライジングスター・オーケストラって何だ?
絶対改名してやる!』

<打ち上げ!>
慕零蕗。

峰「皆さん、お疲れー! そして海外行っちゃう奴ら元気でなー! 乾杯!」
「乾杯!」「あばよ! 帰って来いよ!」
「お前ら!(と三木を指差し)海外行きゃいいってもんじゃねーぞ!」(字幕:もう酔ってる)
「泣いて帰ってきても居場所ねーからなー!」
「そうだそうだ!オーディション受けろ!」「菊池は裁きを受けろ!」

千秋『俺がいなくなるってこと、早く話さないと』

その時。
薫「千秋様」
Gカップの迫力の胸!
千秋「ぅぉ!!」
薫「あの…ありがとうございました」
萌「私たちのこと、呼んでくださって」
千秋「いや、CD送ってくれたし、それに、本当にうまくなったな、二人とも」
薫・萌「千秋様…」
千秋に抱きつく二人!
薫「薫幸せ!」
萌「萌もー!」
そこへさらに。
真澄「私も幸せよー!」(千秋:ひぃぃぃぃ!)
高橋「僕のほうが幸せだー!」(石田氏とは思えん声だ)
だが高橋は真澄の手で。
真澄「誰か!ロープ持ってきてぇ!」
「真澄ちゃんすてきよー!」
真澄「ふんじばってやるわー!」

千秋『話すタイミングが…』

お猪口を片手に。
黒木「逃げてきたね」
千秋「?」
黒木「それで千秋君は、どこに行くの」
千秋「え」
黒木「行くんだろ? 海外」
すると他のメンバーも。
「ウィーンとか?」
木村「やっぱり、シュトレーゼマンのとこ行くの?」
驚く千秋。
千秋「なんでみんな知って…」
黒木「峰君から聞いてたけど、違うの?」
ここに、大ショックを受けている男が一人。
高橋「嘘…聞いてないよそんな話…峰!」
峰「だから、高橋君に言ったらまずいだろ?」
高橋「ああああー! 詐欺だ!」
真澄、再び。
真澄「今度は逃げられないように縛るわ~!」
(高橋、真澄に縛られる図 誰か針金を持ってきてー!)

峰「そんで千秋、お前新しい指揮者、ちゃんと見つけたんだろうな」
千秋「…」
峰「皆が納得するような人じゃないと、海外なんて行かせねーぞ」

千秋『峰…』

千秋「松田幸久。去年まで、パリのRオケにいて、今年から日本のMフィルの指揮をやる」

驚きのメンバーたち。

「うっそぉぉ!」「若手№1よ!」「なんでー!」「やったー!」

千秋『そんなに喜ぶか…』

黒木「へえ、すごい人に頼んだね」
峰「千秋よりキャリアもあるし、客も呼べる!」
三木「あんたって…」
高橋「松田さんか…」(すごい嬉しそう)
真澄「あんたって…」

千秋『これで、俺の仕事は終わったな…終わったんだ…全部』

<マンション・千秋の部屋>
らしくなく、思い切り散らかっている部屋。

千秋『ここも引き払って、あっちへ出発するまで、三善の家へ戻ろう』

ピアノの上に、のだめが置いていった懐中時計が。
それを握り締めて。

千秋『くそ…あの馬鹿!』

(回想)
のだめ「自由に楽しくピアノを弾いて、何が悪いんですか!」

千秋『いいも悪いも、それじゃ俺が聴けなくなるじゃねーか…!』

<福岡県大川市>
のだめは、寒空を見上げて。

(回想)
千秋「見えてこないか? この曲の情景が…」

<江藤家>
「お掛けになった電話は、電波の届かない場所にあるか、電源が入っていな…」
携帯電話を切る江藤。
江藤「あかん、今日も音信不通や。メールの返事もけえへんし」
かおり「のだめちゃん、あれから学校にも来てないんでしょう? 心配ね」
江藤「しかたない。こればっかりは本人が立ち直るのを待つしかないやろ。もう時間あらへんけど…」

<マンション・千秋の部屋>
どこかに手がかりがあるはず、と棚をごそごそしている千秋。

千秋『くそ…携帯がダメなら……! あった』

のだめ専用デスよ というダンボールを発見!
そこにはのだめの実家の住所と…

千秋『のだめの実家の電話番号……か、書いてねぇ!』

千秋「この親!」

(回想)
佐久間「歴史に名を残す音楽家には、才能だけじゃなく、人との大事な出会いがあるものさ」

千秋「…くそ」

<タクシーに乗り>

千秋『なぜ俺がここまでしなきゃならないんだ…しかもよりによって九州…
本当に…なんでここまで…』

認めたくないが、これはやはり。

千秋『俺様を二度も振ったら、もう絶対許さねえ!』

<のだめの実家>
ピアノの鍵盤を、確かめるように叩く。

のだめ「…調律してある」

<新幹線>
食べたのはプリごろ太弁当。携帯ストラップつき。

千秋『どうやって説得すればいい?
あいつがプロに興味がないことは分かっていた…
強制されることに、異常反応することも。
それでも、俺にだけは…』

(回想)
千秋「俺と一緒にヨーロッパに行かないか」

千秋『俺がそう言いさえすれば、絶対ついてくると思っていたのに』

そう思っていたのに、のだめの返事は。

(回想)
のだめ「なんで…」

思わず缶を握りつぶす。

千秋『俺がどんなに勇気を出して言ったと思ってんだ!
あんな変態を連れて行こうって言うんだぞ!』
(のだめの変態ぶり回想シーンとかぶります)

千秋『…どうしたら…』

<のだめの実家>
鍵盤を、叩き始める、のだめ。
聞こえてきた音色に、のだめの祖父母は。
近所のご婦人たちも。
「あら? 恵ちゃん?」
そして、弟も。

楽しそうに弾く、のだめ。

聞きほれている近所の人たち。
「帰ってきとらすごたんね」

(千秋の携帯に、プリごろ太のストラップがついている)
(千秋ののだめの回想シーンがのだめのピアノとかぶります)

弾き終えると、拍手が聞こえて。
祖母「上手か上手か~。学校で教わってきた曲ね。よか曲やんねぇ」
のだめ、演奏会での大拍手を思い出す。
涙が、溢れそうになって。
のだめ「シュベルトばい」
祖母「シュベルト。へぇ」
のだめ「この曲、ピアノのコンクルで弾いたとよ」
祖母「コンクル? コンクルっちゃピアノの大会ね?」
のだめ「うん」
祖母「は~…恵が大会…」
のだめ「がぼん…失敗したばってんね…」
祖母「そんで、その大会は楽しかったとね?」
のだめ「うん、がーば♪」

<博多駅に到着した千秋>
路線図を見上げているが。

千秋『大川…大川駅?…大川駅なんてねーじゃねーか…もういい!』

千秋、タクシーに乗って、伝票を見せる。
千秋「ここの住所にお願いします」

千秋『あいつ、家は結構都会だって言ってたから、市内から遠くないだろう』

携帯に電話を掛けてみるが。
「お掛けになった電話は、電波の届かない場所にあるか…」

千秋『やっぱ電源切ったままか…』

<のだめの実家>
のだめは携帯の電源を入れてみる。すると。
のだめ「うぉぉぉ~23件!」
でもそれは江藤からのものばかりで。
のだめ「がぼん…ハリセン先生ばっかし……! プリごろ太NEWS! わああ…」
開いてみるが。

江藤『江藤や。』

のだめ、ぎゃぼ~ん。

江藤『江藤や、バカたれ。あのコンクールで審査員をやっていたオクレール先生の勧めで、フランスの音楽院に願書を出しておいた。試験は2月、行く気があるなら早く連絡されたし』

固まるのだめ。
母「恵、ニラば買うてきて」

<タクシー乗車中の千秋>
佐賀県に入ったのを見て、思わず運転手に言う。
千秋「あのー、行き先間違ってませんか? 僕が行きたいのは福岡県の大川市で」
運転手「ああ、よかとよかと。大川ってほとんど佐賀やけん」
あまりの田舎の風景に。

千秋『何が都会だ(怒)』

そういえば、のだめは嘘をつく時目をそらすくせが。

千秋『いつもいつも嘘ばっかいいやがって!
いつも目をそらして…あの時も』

その時、千秋の携帯が鳴る。
千秋「のだめか?」
のだめ「のだめです」
お使いの帰り、河川敷を歩いているのだめ。
千秋「お前、今どこにいる」
のだめ「え、実家ですけど。よかったぁ、先輩、まだ日本にいたんですね」
千秋「お前…」

字幕)九州にいる…

千秋「今俺がどこに、いると…思って……」

千秋は、河川敷を歩いているのだめを、タクシーの車内から見つける!

のだめ「それでね先輩、のだめも留学することにしました。むきゃ」

千秋の乗ったタクシーと、のだめが、すれ違う。

千秋「!!(真っ白)」

お前を説得するために、あんなに悩んだ俺って……

運転手「お、お客さん?」
千秋「…止めてくれ」
運転手「え? でもまだ…」
千秋「いいから止めてくれ!」
のだめの携帯に、その声が届いていて。
思わず足を止めるのだめ。
のだめ「え、だめ?……先輩…もしかして反対なんですか? のだめには合ってるって言ってたのに…」

千秋、のだめの後方でタクシーを降り、再び携帯を手に。
千秋「それ、本気で言ってるのか」
のだめ「…はい」
歩き出すのだめ。
のだめ「ハリセン先生が国際コンクール用に作っておいたのだめの書類を願書にして、向こうの学校に送ってくれたんだそうです」
千秋「どこの国の学校だ?」
のだめ「えっと…フランス、パリです。あ、でも、まだ試験を受けなきゃいけないし、先輩とは違う国かもしれないけど、のだめもピアノ頑張ります。そうすればいつか、ミルヒと先輩みたいに、同じ舞台でコンチェルト出来るかもしれないし」
千秋「……」

そんなのだめを、追いかける千秋。
のだめは、夢を語り続ける。

のだめ「千秋先輩が指揮で、のだめがピアノで、フィラデルフィア管弦楽団?
その公演が大成功して、先輩とのだめのゴールデン・ペアには、
世界中から出演依頼が来るんですよ。
そだ、ニューヨークフィルと、ラプソディ・イン・ブルーもいいですね。
先輩とだったら、ヴァイオリンソナタも。
他にもいろいろ楽しいこといっぱい…」

千秋、後ろからのだめを抱きしめて。

千秋「そういうことは、試験に受かってから言え」

のだめ、びっくり。

のだめ「ち、千秋先輩!」

緊張した口調で、のだめ。
のだめ「あ、あけましておめでとうございます」
千秋「…おめでと」
のだめ「今年も…よろしくお願いします」
千秋「……うん」

その時。

なんばしよっとかー! そげんかとこでー!

なんと、川を上ってきた船に乗っていたのは。
そして、のだめを抱きしめている千秋を見つけたのは。

のだめ「あ、お父さん…」
千秋「…!!」
のだめ「あへ~~~」

のだめ、とっても幸せそう♪

<ここからはマンガ風になっております(声はありません)>
のだめの家族「留学!?」
母「彼氏!?」(やっぱりィー!? ギャー)
弟「えー!」
祖母「ほー」
父「おい! 酒!」(めでたか!)
のだめ「公認の仲になっちゃいましたね」(でへ)

千秋『のだめはこうしてできたのか?』

弟「餃子出来たばい!」(大量の餃子を両手に)
父「千秋くん千秋くん、ラーユーレディ~?」ラー油入れていい?
(ぜひ大川氏の声で聞きたかったデス)
固まる一同。

のだめ「おニューの服です どうですか~~?」(新しいワンピースお披露目)
「でたーっ、モード・サロンヨーコ!」
母「千秋くんにも作ってやるけんねー」(ハアハア)
のだめ「フォーマル!フォーマルですよヨーコ!」
(千秋、無理やり寸法を取らされる図)

千秋『オレは絶対フランスへは行かない!!』

<三善家>
みんなでトランプをしている。
由衣子「真兄ウィーンはダメだって本当!?」
征子「そうなのよ~~。雅之さんがドイツからウィーンのあの家へ戻ることになっちゃって」
俊彦「じゃあどこ行くの?」
征子「やっぱり第2候補のパリにしようかしら…」
由衣子「由衣子もパリ好きー」
征子「おいしいし」(きゃあ)
由衣子「オシャレだし」(かっこいい人多いし~~)
俊彦「そんな決め方でいいのかよ…」

千秋真一 フランス行き決定!

<みそ字のナゾ>
のだめ「あの…俊彦くん、その「みそ字」どこで手に入れたんですか?」
俊彦「? このサイトで売られてるよ?」
(それはのだめ弟のサイト!)

のだめ『よっくん…!』

(卒業について)
野田恵、出席日数足りず落第…そして中退
のだめ「マキちゃん」(レイナちゃん)

峰龍太郎、無事卒業 そして家事手伝い
峰「手紙書くからな…」
千秋「メールにしてくれ」

<理事長のナゾ>
峰父「いらっしゃいませー」
理事長?「レバハンランチとシューマイグラタン、アイスティーにいちごパフェくださーい」
(峰父:り、理事長…)
(理事長?:お久しぶりー ホホホ)
(新しいメニューに「祝・卒業 息子丼」)

<マキちゃんの愛>
真紀子「峰さんの彼女って…ステキ…」(よかったねー峰さん)
怜奈「マキちゃんの愛って…」(よくわかんね)

<江藤の愛>
のだめ「先生!」
江藤「野田!!」(おおーっ)
でも、のだめが抱きついたのは。
谷岡「がんばるんだよ 野田くん」(ハハハ)
(のだめ:はうう~)
江藤、ガーン
(3年間の重み)

江藤「千秋!」(こいっ)
千秋「ざけんなっ」
(2年間の恨み)
江藤「坪井~~!」(坪井:はいはい)

<理事長のナゾ 解決編>
「姉さん!」
「沙夜子!」(←こっちが理事長)
理事長「あなたまた裏軒行ったのね!!」(学校のツケで!)
妹「あらーいけない?」

<大川市 干潟を眺めながら>(声あり)
のだめは一段下から干潟を眺め、千秋は望遠鏡を覗いている。
父「恵は小さい頃、先生がやたら厳しかレッスンばして、だいぶん、ピアノば弾かんごとなってしまった…」

字幕)時として記憶は

父「あの子…留学とか、そういう世界に、向いとらんとじゃなかろうか…」
(聞き取れず…これでいい?)

字幕)心を縛る

干潟を眺めているのだめ。

字幕)しかし、心は

千秋の脳裏によみがえる…

のだめ『大丈夫ですよ。今なら、きっと分かるはず』

字幕)新しい出会いによって

千秋「大丈夫ですよ。それでも、ピアノを弾いてるじゃないですか」

字幕)解き放たれ

千秋「それに…僕はあいつのピアノが、すごく好きなんです」
父「…そ、そげん、好いとった…?」
千秋「え?」

字幕)そして、今

父「…息子よ」
千秋「はい…??」

字幕)飛び立っていく

のだめ「真一君のばかー!」

字幕)未来へ

千秋「誰がばかだ」

(終)




★管理人より★
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
原作を知らないので、誤字脱字が非常に多いかと思います。
それに聞き取れない言葉も多くありました…(特に方言)
どうぞ笑って見逃してやってください(こらこら)
30分アニメ1話分の字起こしには、1時間半ほどかかりました。
タイピングがもっと早い人なら、流れる映像とほぼ同時に字起こしが出来るかもしれませんが、さすがにそれは無理でした(^^ゞ

一度やってみたかったアニメの文字起こし。
疲れたけど、結構楽しかったです。
もともと活字中毒なので、映像を文章化(小説化・字幕とはまた別)することにはとても興味がありました。
映像を見ながら文章を読むのも結構楽しいと思うので、よろしかったらどうぞ♪

ちなみに。
黒木君のファンです(中の人もいいお声ですワ)♪



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のだめカンタービレOVA 感想
のだめと千秋の海物語

のだめカンタービレフィナーレ 感想
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Lecon9
Lecon8
Lecon7
Lecon6
Lecon5
Lecon4
Lecon3
Lecon2
Lecon1

のだめカンタービレ巴里編 感想
Lesson11
Lesson10
Lesson9
Lesson8
Lesson7
Lesson6
Lesson5
Lesson4
Lesson3
Lesson2
Lesson1

のだめカンタービレ 感想
Lesson23
Lesson22
Lesson21
Lesson20
Lesson19
Lesson18
Lesson17
Lesson16
Lesson15
Lesson14
Lesson13
Lesson12
Lesson11
Lesson10
Lesson9
Lesson8
Lesson7
Lesson6
Lesson5
Lesson4
Lesson3
Lesson2
Lesson1

のだめカンタービレ(アニメ第1期) 終了記念ランキング!
<まとめ編>
<番外編>
<その他のキャラ編>
<千秋編>
<のだめ編>

のだめカンタービレ
のだめカンタービレ(アニメ) 2009年大晦日に一挙放送!
のだめカンタービレ最新22巻(DVD(OVA)付き初回限定版)が発売
アニメ「のだめカンタービレ巴里編」サウンドトラック 絶賛視聴中!
のだめカンタービレ巴里編 2008年10月放送開始!
のだめカンタービレ(アニメ)のサントラ ただいま絶賛中!
のだめカンタービレ(アニメ) ただいま考察中

のだめオーケストラジオ
第1回
Webラジオがスタート

のだめカンタービレの音楽会
のだめガラ編
桃ケ丘編


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