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のだめカンタービレ(アニメ)レビュー Lesson15

アニメ「のだめカンタービレ」を文章で見たい!という方のために。


『』内=モノローグ
ナレ=ナレーション
字幕=字幕になっているもの(一部省略)

キャストについては、公式HPを参照のこと


<三善家>
ヴァイオリンとピアノの演奏が家中に響く。
(ヴァイオリン・ソナタ ホ短調:エドワード・エルガー)
由衣子「のだめちゃん…?」
思わずサロンを見下ろす俊彦。
その後ろから、父親の竹彦の姿も。

竹彦『鳥肌が…久しぶりに聞く生の音だからか…?』

俊彦の隣から、千秋とのだめを見下ろして。

竹彦『いや…あの二人…』

竹彦「これは、なんて曲だ…? 聞いたことないぞ」
俊彦「エルガーのヴァイオリン・ソナタだよ」
竹彦「エルガー? これが? エルガーは「威風堂々」や「愛の挨拶」、「チェロ協奏曲」に「ゲロンティアスの夢」、交響曲1,2,3番、弦楽四重奏と弦楽合奏のための序奏とアレグロなら知っているが……」
俊彦に見つめられて。
竹彦「なんだ、その顔は。父さんが知ってたら変か?」
俊彦「この曲、おじいちゃんがたまに聴いてた。おじいちゃん、エルガーが好きだったんだ。エルガーは戦時中に「威風堂々」みたいな行進曲を作ったから、盲目的愛国主義者なんて言われて、大衆からそっぽを向かれた時代があったんだって。作風も古典的で保守的だったから、音楽なんか嫌いだと言って、競馬やクリケットの話ばかりしたがった」

竹彦『…孤独な老人…』

俊彦「でも、おじいちゃん言ってたよ」

(回想)
祖父「かっこいい曲だろ? 古典的だろうと単純だろうと、これが俺の音楽だっていう彼の気持ちがね。私もまだまだ頑張らないとな。エルガーの曲もこうして残っているんだから」

竹彦『古典的、単純…私の父に反発するたびに使ってきた言葉だ…』

兄と父親の姿を見つける由衣子。

千秋は演奏しながら。

千秋『相変わらず、飛ぶし跳ねるし……でも…』

俊彦「やっぱり真兄は音楽やらなきゃ」
竹彦「…まあいい。お前も、好きなことやっていいんだぞ」
俊彦「え」
竹彦「三善の会社が好きなら、それが一番だけど…」
俊彦「……うん…」

そうしている二人の後姿は、まるきり同じで。
それを見て嬉しそうな由衣子。

<三善邸・玄関>
千秋「じゃまた、おじさん」
竹彦「ちょっと待て、真一。今度はこれなんかどうだ? 意外にいいかもしれないぞ?」
と言って千秋に見せたのは、イルカセラピーのチラシ。
千秋「違うと思います」(即答)
そして。
千秋「それより叔父さん、来年の学費に、アパートの更新代、よろしくお願いします」
竹彦「…お前という奴は」
俊彦「それより真兄、ヴァイオリン前より下手になったんじゃないの? 指揮の勉強も大事だろうけど、せっかく弾けるんだから無駄にするなよそういうの」
千秋「う…ああ…」
由衣子「真兄ちゃま、また来てね~」
千秋「あはは、来るとも来るとも」
千秋にしっかり抱きついている由衣子を見て愕然ののだめ。そののだめに。
竹彦「あ、それから君、また今度遊びに来なさい。君を、征子に…真一の母親に会わせたい」
のだめ「!」
竹彦「いや、誤解しないで欲しいんだが、征子は文化事業の仕事で音楽に関わっていて、留学生の支援なんかもしている。君もプロのピアニストを目指しているんだろ?」
のだめ「あの…のだめは幼稚園か小学校の先生になるつもりなんですけど」
そこへ。
千秋「絶対向いてないって」
のだめ「ふぉぉ」
千秋「お前に先生は向いてないよ」
俊彦「ん、だね」
のだめ「な、なんでですか!」
千秋「由衣子の怪我を見てみろ。お前は危ないことを率先してやる。子供を叱れない。そんなんじゃ先生にはなれないんだよ!」
のだめ「こ、子供は怪我して大きくなるんじゃ……それに、のだめ由衣子ちゃんとも仲良くなれたし」
由衣子「のだめちゃんは友達だけど、先生じゃないと思う」
のだめ「ガーン……!(真っ白)」
由衣子「のだめちゃんみたいな先生がいたらきっといじめられるよ。なめられるし」
俊彦「だな」
竹彦「PTAも黙っちゃいないぞ」
由衣子「でも今朝ののだめちゃんはかっこよくてかなり見直しちゃったよ。だからのだめちゃんはピアノをもっと頑張ったほうがいいと思う」
竹彦「そうだそうだ。神様がくれたであろう、たった一つかもしれないプレゼントを無にしてはいけないよ」
俊彦「だね」
のだめ「の…のだめは先生になるんです…」
千秋「俺が親なら、お前のような先生に絶対子供を預けない」
のだめ「む、きー! のだめもう一人で帰ります!」
千秋「おー、帰れ帰れ。俺も一人で帰るから」
のだめ「ホントに帰っちゃいますよ。絶交ですよ」

というわけで。
俊彦「坂を下りたら駅行きのバスがあるから。2時のバスはあと15分だよ」
由衣子「またねー! のだめちゃーん!」
てくてく歩くのだめ。
のだめ「2時…2時のバス…」
その隣を、1台のタクシーがすーっと通り過ぎる。
それに乗っているのは紛れもなく千秋で。

千秋『馬鹿な奴…お前は絶対、演奏者なのに』
(のだめ「むきゃーーー!」と叫ぶ!)
『でも…今のままじゃだめだ。
いくら才能があったって、本人がそうあることを望まなければ。
あのラフマニノフの時のように。
俺があいつを引っ張りあげられたら……
結局、自分のことを頑張るしかないのか』

字幕)-4月-

<桃ケ丘音楽学園・キャンパス内>
三木「じゃ改めて。私はバイオリンの三木清良。オーボエの黒木泰則君。チェロの菊地享君。で、最後はご存知、我らが指揮者、千秋真一君」
千秋「よろしく」

千秋『新しいオケの主要メンバー』

菊地「見たよ、夢クラ」
黒木「僕も見た」
三木「私、持って来ちゃった」

千秋『佐~久~間~…』

千秋「まずは集まれそうなメンバーと、パートを調べるところからかな」
三木「あ、それなら私、簡単な名簿作ってきた」
菊地「お、偉い清良」
黒木「へえ、結構いるんだね」
三木「でも、まだまだ人数足りない」
菊地「他にも声かけないとなぁ」
その時、千秋の携帯にメールが。
三木「弦がこれだけだしね」
携帯を見て笑みをこぼす千秋に。
三木「なぁに? 恋人から?」
千秋「ち、違う」

メールは↓

Aオケ入ったぞ!
ざまぁみろ\^o^/

あなたの★峰

千秋「弦一人、追加だよ」
嬉しそうに声を上げる3人。

千秋『一から作るオーケストラか…』

<大学内・掲示板>
ピアノ科の講師の担当が変更になっている。
真紀「江藤耕造って…ハリセンよね」
怜奈「うん…エリート専門、江藤塾」

102、レッスン室。
ゴロ太の人形をぱくぱくさせながら。
のだめ「部屋、間違えてますよ」
江藤「間違えてない。私が今日から君のレッスンの担当教諭になった江藤耕造だ。よろしく」
江藤が手にしているのは…
のだめ「……ハリセン?」

ゴロ太「江藤先生、知らないよねぇ」
のだめ「うんうん、のだめの先生は谷岡先生ですよ」
ゴロ太「生徒さん、間違えてるんじゃないのかなぁ」
江藤「ふざけるな!」
ハリセンでゴロ太の人形が飛ばされる。
のだめ「ほぁぁぁ…」
江藤「担当替えのこと、谷岡先生からなんも聞いてへんのか」
のだめ「ゴロ太!」
ゴロ太を取りに行こうとするのだめを引き止めて。
江藤「野田恵! 3年間埋もれ続けたお前のピアノを、この俺が昇華させて見せる。感謝しろ!」
のだめ「…!?」
江藤「ほな、レッスン開始や」
のだめを椅子に座らせて。
江藤「まずは今までやってた曲を弾いてもらおか」
江藤は楽譜たてにあるのを見て。
江藤「? なんやこら」

かみしばい★もじゃミ♪ちゃんの虹

のだめはピアノを弾き始める。

のだめ「も~ も~ もじゃもじゃもじゃミっちゃ~ん♪
もじゃもじゃ森の もじゃもじゃ3丁目~♪
今日も 元気に もじゃミちゃん おはよう
もじゃ木が ささやく
今夜は 嵐だ まぁ たーいへ~ん♪」

江藤「ストップストーップ! な、なんやそれ、うう歌?!」
のだめ「今までやっていた曲です」
江藤「はぁ!?」
のだめ「紙芝居の曲で、全部で12曲になるんです。去年谷岡先生と11曲まで作って、今年は最後の1曲を作る予定なんです」
江藤「何をやってたんや今まで……」

江藤『だから試験の成績が悪かったんか…』

江藤「おい、普通にピアノの曲を弾け」
のだめ「普通って…?」
江藤「ショパンとかリストとか、皆が知っとる曲や」
のだめ「皆が知ってる曲……じゃあプリごろ太マーチを…」
江藤、ハリセンで一発!
江藤「なめとんのかこら!」
のだめ「ぎゃぼ!」

その時のだめの脳裏に、蘇る怒鳴り声。

『何故言うとおりに弾かない!?』

江藤「ここは幼稚園やない! 音大や! しかもお前は、俺が選んだ俺の生徒や! 分かっとんのか! お遊びはもう1秒たりとも」
のだめ「お遊びじゃないですよ」
江藤「?」
のだめ「のだめ、真剣にやってんですよ!」
江藤のハリセンを取り上げ、へしまげて。
のだめ「プリごろ太のなんが悪いと? のだめでっちゃ、ちゃん勉強しよっとよ!」
(方言が間違っていたら教えてください)
ブチキレたのだめに、言葉がない江藤。
のだめは部屋を出ながら。
のだめ「お前言うな!」

谷岡のレッスンで。
生徒「あのー、先輩から聞いたんですけど、谷岡先生って落ちこぼれ専門って言われてるの、本当ですか? 私って、落ちこぼれなんですか?」
谷岡「あははは…落ちこぼれって君、この間入学したばかりの1年生でしょ? いつ落ちこぼれたの?」
生徒「私、入試の時、ちょっと間違えちゃったから。でも私、県の音コンじゃ1番だったんです。だからまだ、夢も希望も持ってるし」
谷岡「君の夢と希望は何なのかな?」
生徒「私、もっともっとうまくなって、コンクールに出たいんです。それで、できれば優勝…最終的には有名なプロのピアニストに」
谷岡「あははは、いいねー、コンクール優勝。そうか、久しぶりだなそういう生徒さん」
生徒「だから、先生が担当でも大丈夫なんですか?」
谷岡「それは君次第だから」

その時、レッスン室のドアがばん!と開いて。
のだめ「谷岡先生ー!」
谷岡「あれ、野田君」
のだめ「なんで急に担当替わっちゃったんですか!」
谷岡「あー言ってなかったっけ? 江藤先生たっての希望でね。君の担当教諭になりたいと」
のだめ「そ…それで替わっちゃったんですか」
谷岡「うん。だって彼言い出したら聞かないし、僕より権力あるし、やる気あるし。それに、面白そうだと思って。君と江藤君のコンビ」
のだめ「全然面白くないですよ!
谷岡「もう、何かあったんだね。まぁまぁとにかく、こっちもレッスン中ですから、出て行ってください」
のだめ「先生、のだめの作ってた曲、あと1曲あるんですよ」
谷岡「もじゃもじゃ組曲は完成したら聴きたいけど、君の担当はもう僕じゃないから」
のだめ「のだめ、あの人嫌です!
谷岡「…僕にはどうにも出来ないよ。頑張りなさい」
無情にも、のだめの前で閉められるドア。

生徒「江藤先生って、あの有名な江藤先生ですよね!? いいなー、今の人なんで嫌がるんだろう。替わってほしいな」
谷岡「君…ホントに面白い子だね」

一方、取り残された江藤は、曲げられたハリセンを手に。

江藤『やっぱり…ハリセンの強度とサイズを縮小しよう。
どんな変態な生徒でも、俺はもう投げたりしない。
千秋の時のような失敗は、もう二度としたくない』

さて、千秋たち一行は。
峰「沙悟浄ー!」
沙悟浄「猿!」
峰「ガンダーラ!」
沙悟浄「愛の国!」

二人で大笑いをしているのを後ろに。
千秋「あの二人は置いていこう。弦2名除名」
三木「でも、あの峰君て、千秋君の友達でしょ?」
千秋「違う、断じて」
黒木「親友だって聞いたけど」

レストランを貸しきっているのは「名無しのオーケストラ」。
中ではそれぞれが挨拶を交わしている。
(名前がいまいちはっきりしていないので一部省略してます)
「コンマスー! 久しぶり」
「おー、菊地君」
「や、元気だったか?」

千秋『今日は新しいオケの結成飲み会』

「あ、千秋君。私のこと、覚えてます?」

千秋『あの音楽祭の時のメンバーが、多数集結。
現段階で、約70名。やっとベートーベンができる人数だ』

菊地「今日やる曲を決められたらいいんだけど。千秋君がやりたい曲、ある?」
千秋「考えたんだけど、俺は何でもやりたくなって。皆は?」
三木「私はどうせオケやるなら、派手なのがいいなー」
「私ドボルザークやりたい。新世界」
「ああ? またぁ?」
黒木「僕はこの人数で、古典でもいいな」
「えー?」

千秋『なんか…変な感じだな。Sオケの飲み会と大違いだ。
このオーケストラのメンバーは、皆落ち着いてて大人というか…
いいな…落ち着くな』

字幕)30分後・・

「ブラームス!」
「ハイドン!」
「俺絶対メンデルスゾーン!」
「うっせい黙れ!」
「私絶対チャイコフスキー! スキー!」

千秋『あっという間に見慣れた光景に…しかもたった30分で』

三木「やりたいのありまーす!」
峰「俺も俺もー!」

千秋『みんな…酒弱い…?』

三木・峰「マーラーの千人の交響曲!」
そのままがっしと抱き合い。
三木・峰「結婚!」
(字幕:ハデ好きな2人)

千秋「千人かよ…」
菊地「なぁなぁ千秋君、とりあえず1曲はコンチェルトやらないか?」
千秋「ああいいね、コンチェルト。それはやろうと思ってたんだ」

千秋『よかった、まともな奴がいた』

千秋「このオケ、ソリストは結構いるし」
菊地「うんうん、だからさぁ、チェロ協奏曲をやろうよ。もちろん、ソリストは僕で。ね?」
(字幕:策士)

そこへ。
「フルート! フルート協奏曲! あたしがやる!」
「なんだそりゃ!」
「勝手に決めんなそこ!」
「ホルン協奏曲だろ!?」
「ヴィオラ…ヒンデミットの」
「知らねー!」
三木「ここは丸く、バイオリン協奏曲でしょ?」
峰「俺がソリストで!」
三木、峰に一発!
三木「離婚!」

千秋『峰はともかく、みんなソリストをやる自信はあるのか…
長野の音楽祭でも感じた、自信、野心、探究心……』

千秋「決めた。オーボエ協奏曲やろうか、黒木君で」

黒木に視線が集中し。

黒木「いいよ」

<マンション・千秋の部屋>
ベルを押しているのだめ。返事はない。

<裏軒>
峰父「え? 千秋先生? 今日は来てないよ。新しいオーケストラの飲み会に行ってるんじゃないかな」
のだめ「新しいオケストラ…」
峰父「あれ? のだめちゃん、マスコットガールはもうやってないの?」
黙って向きを変えるのだめ。
峰父「の、のだめちゃん?」
出て行こうとするのだめに。
峰父「そうだ、新メニューの麻婆煮込みハンバーグ、試食してってよ」
でものだめは。
のだめ「のだめ…帰ります」
峰父「へ?」

<飲み会の店>
携帯を片手に。
峰「あ? のだめがおかしい? んなの当たり前だろうが」
峰父「いつもと違って変なんだよ。麻婆! 麻婆を食べなかったんだよ! なんか、幽霊みたいになっちゃって」
峰「はぁ?」

峰「おい、千秋! のだめが変だってよ。うちに来て飯も食わずにふらふら帰ったんだって。幽霊のように」
千秋「え…?」
峰「なんだそれ。のだめが飯を食わなかったらそんなに変かよ。アホか親父のやつ」

千秋『変だ…まさか、あいつまた、ラフマニノフの時みたいに…』

三木「よーし、そろそろ二次会行こうか」
盛り上がるメンバー。
菊地「千秋君? 二次会、行くよね」
千秋「あ、ああ。もちろん」
と、返事をしたものの。

千秋『のだめ…何かあったのか?』

マンションの階段で、うずくまっているのだめ。

次回予告
のだめ「モツァルトはピンク色ですよ」
千秋「黒木君…」



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「のだめカンタービレ」レビュー

アニメ「のだめカンタービレ」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *キャラクター(声優):野田恵(川製子)、千秋真一(関智一)、フランツ・フォン・シュトレーゼマン(小川真司)、峰龍太郎(川田紳司)、奥山真澄(藤田圭宣)、多賀谷彩子(生天目

  • From: アニメレビュー トラックバックセンター |
  • 2007/05/07(月) 09:17:12

のだめカンタービレ 第15話 「変化」 (Lesson 15) アニメ 感想

今回はいいいい意味で裏切られました。前回の流れから、千秋とのだめの演奏により、てっきり三善家の問題解決物語になるのかと思いきや、そこは簡単にスルーされて、問題がのだめにすりかわってしまいましたー。のだめ、試練です。

  • From: 海豹(あざらし)の隠れ家 |
  • 2007/05/09(水) 18:21:49

アニメ・のだめカンタービレ~第15話・のだめとハリセン!

アニメ・のだめカンタービレですが、前回から千秋の親戚・三善家にのだめも一緒に居るのですが、三善家は音楽を忘れてギスギスしています。しかし、のだめと千秋の演奏で、そんな三善家の雰囲気も変わったようです。千秋の親戚の女の子は「千兄ちゃま」とコアラのように千秋

  • From: 一言居士!スペードのAの放埓手記 |
  • 2007/05/11(金) 21:29:42

(アニメ感想) のだめカンタービレ 第15話 「Lesson15」

のだめカンタービレ VOL.3 (初回限定生産)朝、三善家の屋敷に響き渡るエルガーのヴァイオリンソナタ。思わず駆けつけた居間で、竹彦と俊彦は、優雅に演奏するのだめと千秋の姿を目撃する。その演奏は、二人の心を激しく揺さぶった・・・。

  • From: ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 |
  • 2007/05/11(金) 22:38:27

のだめカンタービレ Lesson15

 三善家の3人の目を覚ましたのはサロンから聞こえるのだめと千秋の演奏だった。

  • From: 移り気な実況民の日々 |
  • 2007/07/03(火) 14:31:07

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